「共鳴」 言葉が流れてくるまた自慢げな君がいるそこから差し込む光は眩しい僕の影は小さくなる間違いや正しさがこの気持ちに名前をつけてしまうのが嫌で知らない間に君を見失っていた蒼い涙が痛さを連れて二人に降ってくる 傘がいるなら僕を呼んで太陽を守る僕を呼んで最後は必ず君を守るから