「海と風」 君と僕とで見えない境界線 必死に守り続けた あの頃は広げた心に たくさんの光を受け止めて 好きとか愛しているとか 言葉にしなくてもいいと思えた どうしてだろう 自由だったのかな 触れた指の感触だけで 一生君を思い出せる程に