「唯心」間違った正義が矛盾だらけの主張が今日も見知らぬ誰かを傷つけている あの日の青空が永遠だと誰が子供たちに教えてあげられる?声なき声が得るはずの温もりが失われたこの世界で絶望が淡い光を覆い尽くしてしまうその前に僕は向かう何も恐れないそれが決めた道なら この世界に愛があるのなら僕はそこへ向かうそして心はいつも君の隣りに。