「銀色の雫」銀色の雫が睫毛の先に同じ光を見に行こう君と一緒に僕は君を失ったら生きてゆけないともうとっくに気づいてるいつだって同じ景色の中に居たいから憎むより愛する方が傷つくより優しい方がいつだって手を伸ばすよただ、この想いの真実と共に