アイロニー 瓶の中に鳥を閉じ込めるように 不可能なことだった 君の自由を奪うのは 僕の心さえも壊すこと 彼の所に行けばいいよ 僕は待たないから それでも知らない街で酔い潰れたら 君の名前を呼ぶのかな 君が一番、幸せな人と一緒になればいいよ 僕達は兄妹のように仲良くなりすぎた 当たり前だけど出会う前より君が恋しい 思い出をたくさん残して行ってくれたから もう僕は何も要らないんだ 本当だよ