創作において最近、外の世界へ向かいたいと思う 内なる世界には限界があるということを 分かるのではなく理解する 孤独な時、やけに太陽と空が恋しくなる なかなか人に理解されない私でも 求めてくれる人がいる限り 全てを信じます