一度でいいから、考えてみてほしいんです。

で、単に読者数がーアクセス数がー
レポートの数がーって騒いでしまいます。


時に量は、質を凌駕することもそりゃああるんですが、
やっぱりここをズラしたまま、媒体強化に努めても、
たぶん労力と手間が、3倍以上は軽くかかっちゃいます。

だから最初、メルマガやサイトを作るときは、
(特に無料レポート作成時の、自分のメルマガとのマッチ具合は)


絶対にあなたが、とことん考えて、

 ・「誰が」
 ・「どんな目的で」
 ・「どこから」
 ・「どうやって」
 ・「いつごろに」

自分のサイトやメルマガを
チェックしていくのか、っていうのは、
ギッチギチに把握する必要はありません。

それでも少しは考えておいたほうがいいですけどね。

というのも、初心者さん視点で書いているのに、
中身は思いっきり論語口調の、
堅い媒体になっちゃっていたり。

もしくは専門用語連発の、
意味不明「?」メルマガになってしまったり。


購読層っていっても、

初心者から経験者、それこそ今から
ネットビジネスに参入する人たち。

パソコン操作から学んでいく人たち、本業に応用したい人たち、
もうそれこそ細かく分ければ分けるほど、
多くの購読層が出ていますよね?


▼ 売れない、稼げないメルマガはもうやめにしませんか?


  >>秘密の手紙



人間って、大きくなればなるほど、
感動が薄れて、新鮮さが損なわれて、
悲しみが多くなってくるとは思いませんか?

怒ることばっかりで、喜びを
ほとんど感じなくなってしまって。

楽しさは、なかなか他の人と
共有することができなくなってきて。


子供のころは、みんなでドッヂボールをやったり、
鬼ごっこや、ドロケイや缶けりをして遊びませんでしたか?

いつしかそういった、純粋な
感情を忘れてきちゃうんですよね…。


だから媒体を持っても、
「感情表現が乏しくなりがちなんです」

「自分が大して、感動もしていないノウハウ」を、
人に売ることなんて、そりゃあもう大変すぎるんですよ。


洗練されたレターやコピー、
とことんまでに書きつくされたレビュー。

確かに稼ぐだけであればそれがあって
しかるべき、なのかもしれません。

でもそこには、あなたの感情は
さほど、というかほとんど入っていないんです。

媒体ってもっと、 「みんなを刺激させてあげること」が
必要なんです、ちょっとした達成感とか。

「自分の文章で、自分の情報で、相手を楽しませてあげる」こと。
相手を少しでも、喜ばせようとすることが、
結果として、お金に結びついていくようになります。


▼ 顔の見えない人に対して、どれだけ伝えられますか? お金以外で。


  >>秘密の手紙



メルマガを出した、初めてのときって覚えていますか?
まだメルマガを発行したことのない人は、
それをしっかりと覚えておいてくださいね?

私なんかは、今でも鮮明にありありと
そのときの心情が昨日のように思い出せるんですが…。


「ああこれで、本当に発行されるんだよね? 大丈夫だよね?」
「誰が読んでくれるんだろう、なんだかドキドキしてきたな…」


こんな感じです。これは本当にリアルに感じていたことで。

こういう「恥ずかしさを持つこと」って大切なんですよ。


今あなたがが読んでいる、はるか向こうの
雲の上のような存在のアフィリエイターの人でも、
絶対に右往左往している時期って、絶対あったんです。

だから何も怖がる必要もないし、媒体に恐れを感じることもないし、
「何より文章を書くことに、嫌気を感じちゃダメ」なんですよ?


失敗することだって、たくさんあると思います。
うまくいかないときだって、いっぱい出てきます。

そんなときは、 「誰しもが通る道だと」
自分で言い聞かせていくことが大切です。


最初から100%を、出しきれる人間なんてごくわずか。
角にぶつかって、泣いて、悲しみながら進んでいくんです。

あなたの軌跡が長ければ長いほど、歴史に味が出てきますしね。


▼ 5点のメルマガを、50点にすれば稼ぎのチャンスは数倍に。


  >>秘密の 手紙