フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆ -23ページ目

フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

完全マンツーマンレッスン英会話学校《プエルトガレラ校とパラワン校》を紹介しています。留学生の書いてくれる記事が一番人気☆

☆リゾート留学&パラワン留学共通情報☆


パンパースのうんちCMに考えさせられる💩フィリピン親子留学をお考えの方に読んでいただきたい記事です。といっても、パンパース使用中のお子様に英語の勉強をする!っていうのは違いますけどね。まだ、言葉もしゃべれませんから。


▶親子留学を検討中の方はこちらの親子が書くブログを参考にしてね。






【パラワン留学☆べんたんからの新情報!】

ROVIA スイミングプール&アミューズメントパークに行ってきました。



知っておきたい3つのこと

  1. 大人は75ペソ、子供は60ペソ
  2. プールの水は日本ほど清潔ではない
  3. プール以外にもジップラインやウォールクライミングがある。


ホテルからトライシクルで10分ぐらいです。10時からオープンです。なので、10時に到着する感じでいきました。なのに、すでにフィリピン人ファミリーがかなり居ました。


最初にすることは、入場料を払うこと、大人は75ペソ、子供60ペソでした。子供を対象にしている施設のように思います。もうちょっと、子供安くてもいいのに...と感じました。

受付の後ろにロッカーがありました。5ペソで利用可能だそうです。無料で貸してくれたらいいのに~と思いました。


いろんな、動物がお迎えしてくれました。


スパイダーマンとバットマンもお迎えしてくださりました。テーブルや椅子もありました。別料金で借りるみたいす。フィリピン人ファミリーが食べ物を持ち込んでBBQを楽しんでいました。フィリピン人のスタイルです。


プールは大人用と子供用の2つありました。写真はミラクルなので、超綺麗にみえますが、現実は葉っぱ🍂が沢山浮いているし、水もそんなに綺麗ではなかったです。


それでも、子供たちが遊ぶには十分なんだと思います。お昼ごろになってくるとだんだん現地のフィリピン人が増えてきました。私は、プールの中で体を動かしてリハビリしてました。


プールの他にジップラインやウォールクライミングもあります。ウォールクライミングはとても楽しいです。しかし、サンダルでやるものではありません。きちんとした靴が絶対必要だ!!と認識しました。


▶よし、私もお子様を連れてこよう!と感じた親子留学の方はこちら。






【リゾート留学☆プエルトガレラべんたんの新情報!】


フィリピン、プエルトガレラのホーリーウィークは観光客で溢れる。毎晩繰り返される沢山のショー。どれを見るかはあなた次第。あっちのショーを見ればこっちのショーは見れない。



自分好みのファイヤーダンスを見つける。もちろん、イケメンから女性のファイヤーダンサーもいる。


ショーの終わりには観光客の人たちとの記念撮影の時間もあるので、フィリピン(プエルトガレラ)に留学にこられたら絶対に記念撮影をして欲しいと思います。



ホワイトビーチの夜を上から見ると、こんな感じです↓



【自分たちの思いをマンツーマンにこめて

例えば、マンツーマンなのに教師の話をずっと聞いているだけだったり、文法などの穴埋め問題を回答しているだけなんてことありますよね?


こんなマンツーマンなら

  • 教師の話を聞いているマンツーマン ⇒「CNNのニュースでも見てればいい」
  • 文法などの穴埋めを回答しているマンツーマン ⇒「一人でやればいい」

ワタシはそう思っていました。ずっと...


でも、『教師をしゃべらせない』ことで、あなたの会話下手が解決するんです。教師をしゃべらせないというのは、必要以上にしゃべらせないということです。


つまり、英語教師は、あなたにしゃべってもらうマンツーマン授業をする!ということです。だから、あなたが英語を沢山しゃべるので英会話が上達するのは必然なのです。



私たちの授業ではどうやってあなたに英語をしゃべってもらうか!しか考えていません。そして、というわけで、是非、本校のマンツーマン留学をしてみることをおすすめします。


▶数稽古(かずけいこ)スタイルで英会話を練習した方たちの『生の声』はこちら




おまけ:私が留学生から聞いた悲惨なマンツーマン英語教師たちの話

  • 英語教師に自分の英語をディスられる。
  • 50分授業なのに45分遅刻。
  • お金貸してとせがまれる。
  • スマホいじってる。
  • 部屋から出てって休憩してて帰ってこない。
  • あくびばかりされる。

などなど...



☆リゾート留学&パラワン留学共通情報☆


ハチを発見しました!刺激しなければ危なくはないとは思いますが、ここはきちんと駆除してもらいましょう。大きなハチの巣をつくられたらたまりません。やはり、危険な存在は小さいうちに駆除です。


刺されたら、念のため病院行くことになります!ハチの巣を見るのいつ以来だろう....フィリピンで一番よく見るハチさんはこれ↓


ジョリビー!!っていう名前です。


☆リゾート留学&パラワン留学共通情報☆


考え方の違いが海外留学の成否に関係します。これは、留学だけの話ではありません。


Can

Can't 


の発想の違いです。ちなみに、フィリピン人はできなくても Can と言います。←これは、ある意味フィリピン人をディスっています。しかし、できないできないcan't can't 言ってるよりは人生を楽しんでいるのは間違いありません。←フィリピン人のcan を信じる自分がバカなんだ!!ということで...


URL: youtu.be

うんうん、ディスりたくなる気持ちはわかります。でも、楽しい発想はいい成果に結びつくことが多いように思います。(私も現在進行形のデブなので)



さあ、フィリピン留学で、あなたの過去を知る人はいません。だから、人生変われます。I can do のフィリピン人精神を学んで英語を勉強していきましょう!きっと、楽しいですよ。


▶英語が身につくだけで、自信になります。なぜか、ブサイクでもモテる?まあ、かっこよく見えることは間違いありませんよね。




【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

ホーリーウィークの初日から場外ホームラン級の幸運を手にしたシンペイです。

今日はドンゴン(って読むのか分かりませんがDungon)というシュノーケルポイントに行ってきました。

ルートは、PGLI → タウン → サバン → ドンゴン

 

PGLIを9時に出発し国道でトライシクルを拾ってタウンまで

 

タウンからはジプニーに乗り換えます。

なぜトライシクルで直接行かないかというとジプニーのほうが安いんです。

(ジプニー20ペソ(40円)、トライシクル30ペソ(60円))

 

窓開きっぱなし&ぎゅうぎゅう詰め&満車になるまで出発しない、のお決まりパターンで「サバン」に向かいます。

 

15分ほどで「サバン」に到着

運賃は20ペソ(約40円)

 

サバンはリゾートが立ち並ぶ観光の一大拠点です。

 

サバンからはバイク拾ってビーチ入り口まで約5分(20ペソ)

ここからは徒歩5分で目的のビーチです。

こんな道を進んでいくと・・・

 

またしても

貸し切り

ビーチ!

確定!!

 

PGLIからはジプニー待ち時間やサバンでの情報収集含めて1.5時間

でも時間かけてくる価値あります!!

というか、来るべき!!

 

だって

ビーチから

沖までずーーーーっと

この透明度!!!

 

サンゴも

魚も超綺麗!!!

 

 

 

 

そして

サンゴの間にいるのは・・・

 

何と…

カメさん!!!

しばらくして

優雅に

竜宮城に帰っていきました。

 

 

 

ちょー綺麗な海とカメさんとの運命の遭遇を果たしたシンペイも来た道を歩いて帰りました。

 

こんな道を。

って、こんな道ですよ!?

さすが穴場スポットなだけはありますね。

 

 

あと皆さん気付きました?

水中メガネの色がいつもと違うって

 

 

いままでの250ペソ(520円)の水中メガネは30秒持たなくてすぐ水没しちゃうんで思い切ってサバンで爆買い。

1710ペソ(3560円)もする店員一押しのイタリア製超高級水中メガネを身の程知らずにも購入。

でもやっぱりイタリアーノは違う!!

30分シュノーケリングしても水一滴も入ってこない!!

やっぱり道具は一張羅でないといけません。

このメガネはPGLIに置いとくので生徒さんもこれでプエルトガレラの海を余すことなく堪能してください。

 

 

あと

 

 

実は

 

 

カメさん撮った後に

 

 

防水のカメラが壊れちゃいました。

ガビーーン!

写真は撮れるみたいなんだけど液晶が映んなくなって何撮ってるかパソコンでチェックするまで分かんなくなっちゃったんですよねえ。

でもカメさんの後で良かった。

 

 

これだからプエルトガレラはやめられませんね

 

 

PS 今日はすごい達成感に浸っているシンペイです(カメラのことは忘れよう…)

 

 

ビーチ×マンツーマン留学 プエルトガレラhttp://www.pgli.info


【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

ホーリーウィークの初日から場外ホームラン級の幸運を手にしたシンペイです。

今日はドンゴン(って読むのか分かりませんがDungon)というシュノーケルポイントに行ってきました。

ルートは、PGLI → タウン → サバン → ドンゴン

 

PGLIを9時に出発し国道でトライシクルを拾ってタウンまで

 

タウンからはジプニーに乗り換えます。

なぜトライシクルで直接行かないかというとジプニーのほうが安いんです。

(ジプニー20ペソ(40円)、トライシクル30ペソ(60円))

 

窓開きっぱなし&ぎゅうぎゅう詰め&満車になるまで出発しない、のお決まりパターンで「サバン」に向かいます。

 

15分ほどで「サバン」に到着

運賃は20ペソ(約40円)

 

サバンはリゾートが立ち並ぶ観光の一大拠点です。

 

サバンからはバイク拾ってビーチ入り口まで約5分(20ペソ)

ここからは徒歩5分で目的のビーチです。

こんな道を進んでいくと・・・

 

またしても

貸し切り

ビーチ!

確定!!

 

PGLIからはジプニー待ち時間やサバンでの情報収集含めて1.5時間

でも時間かけてくる価値あります!!

というか、来るべき!!

 

だって

ビーチから

沖までずーーーーっと

この透明度!!!

 

サンゴも

魚も超綺麗!!!

 

 

 

 

そして

サンゴの間にいるのは・・・

 

何と…

カメさん!!!

しばらくして

優雅に

竜宮城に帰っていきました。

 

 

 

ちょー綺麗な海とカメさんとの運命の遭遇を果たしたシンペイも来た道を歩いて帰りました。

 

こんな道を。

って、こんな道ですよ!?

さすが穴場スポットなだけはありますね。

 

 

あと皆さん気付きました?

水中メガネの色がいつもと違うって

 

 

いままでの250ペソ(520円)の水中メガネは30秒持たなくてすぐ水没しちゃうんで思い切ってサバンで爆買い。

1710ペソ(3560円)もする店員一押しのイタリア製超高級水中メガネを身の程知らずにも購入。

でもやっぱりイタリアーノは違う!!

30分シュノーケリングしても水一滴も入ってこない!!

やっぱり道具は一張羅でないといけません。

このメガネはPGLIに置いとくので生徒さんもこれでプエルトガレラの海を余すことなく堪能してください。

 

 

あと

 

 

実は

 

 

カメさん撮った後に

 

 

防水のカメラが壊れちゃいました。

ガビーーン!

写真は撮れるみたいなんだけど液晶が映んなくなって何撮ってるかパソコンでチェックするまで分かんなくなっちゃったんですよねえ。

でもカメさんの後で良かった。

 

 

これだからプエルトガレラはやめられませんね

 

 

PS 今日はすごい達成感に浸っているシンペイです(カメラのことは忘れよう…)

 

 

ビーチ×マンツーマン留学 プエルトガレラhttp://www.pgli.info


【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

プエルトガレラには絶景スポットがたくさんありますがPGLIもその一つ

山の尾根に立地しているPGLIからは東西の景色が同時に楽しめます

 

ではご覧ください。

 

PGLIの東側に見えるミノロ港

快晴のミノロ港

 

曇り空での景色

夕暮れ時に赤く染まったミノロ港

 

 

そして夕日の沈む西側

快晴の昼間

 

晴天の夕暮れ

 

沈みかける夕日

 

 

雲に隠れた夕日とかすかに見える月

 

紫色に染まった夕暮れ

 

燃えるような迫力のある夕焼け

 

 

PGLIから一望できるこの景色は見飽きることがありません。

 

全天の星空も見渡せるロケーションのPGLI。

 

一見の価値ありです

 

PS ホーリーウィーク1日目の今日はもちろんビーチへGoooooooooo!!

 

ビーチ×マンツーマン留学 プエルトガレラhttp://www.pgli.info


☆リゾート留学&パラワン留学共通情報☆


実は、根性はださないって超重要なんです。なぜかというと、頑張りすぎると3日坊主で終わってしまう事が多いからです。この根性はださないは、新「根性」論でも紹介されたんです。


ジムも英語の勉強もそうですが、今までやったことのないことを始めるわけです。真面目な人ほど、1日100回腕立て伏せ!とか無謀な計画立てて、翌日筋肉痛で1日坊主になってしまったり。英単語1日100個.....←どっかの天才でしょう。



できる範囲で行きましょう。それが少なくてもいいじゃないですかね。腕立てなんて10回やるのがいっぱいいっぱいだったら、それでもOKです。1日坊主になるよりは、まし。次の日は5回になっちゃってもいいじゃないの~。




というわけで、私は、根性はださないをおススメします。



おまけ:

根性だしてもいいときは、短期の時だけです!


▶よし、短期留学で根性だしてやるぞ!とお考えの方はこちら。