【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】
ぐうたらなしんぺいですが、たった一つだけ決めていることがあります。
それは外出するときには必ずあるものを持っていくことです。
それがこれ
日本の百均で買った携帯灰皿です。
しんぺいはタバコを吸います。
ですが、絶対に吸い殻のポイ捨てはしません。
この大好きなプエルトガレラの自然を汚したくない。
だからタバコの吸い殻に限らずゴミのポイ捨ては絶対にしません。
PS そのかわり禁煙はできそうにありません。
ぐうたらなしんぺいですが、たった一つだけ決めていることがあります。
それは外出するときには必ずあるものを持っていくことです。
それがこれ
日本の百均で買った携帯灰皿です。
しんぺいはタバコを吸います。
ですが、絶対に吸い殻のポイ捨てはしません。
この大好きなプエルトガレラの自然を汚したくない。
だからタバコの吸い殻に限らずゴミのポイ捨ては絶対にしません。
PS そのかわり禁煙はできそうにありません。
【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】
PGLIで自慢できるものはたくさんありますが夜のPGLIもその一つ。
夜、PGLIの屋上にあがり大の字になって寝っ転がると、日中の太陽に温められた屋上の床はほんのり暖かく、山肌を登ってくる風はひんやり涼しい。そして見上げる星空には視界を遮るものが何もない満天のパノラマ。
いつ、どこに現れるのか分からない流れ星。寝転がり真上をただぼーっと見つめ時間の経つのを忘れて待ち続けると視界の端に待望の流れ星。視界の端から端まで駆け巡るものもあれば、ほんの一瞬で消えてなくなるものも流れ星次第。
みんなで見るもよし。
一人で静かに見るもよし。
屋上にあがればそこに満天の星空。
あなたは何を祈りますか?
しんぺいの願いは留学生にこの星空を見てほしい。ただそれだけです。
PS 流れ星は英語でShooting Star、すぐ消えてしまう小さい流れ星はFalling starです。
高所恐怖症のチキンなしんぺいです
PGLIからさらに登ったところにあるポンデロッサには面白いアトラクションがあります。
場所のおさらい
学校から徒歩1.5時間、車ならたったの15分のところにあるポンデロッサ。
山岳コース全9ホールのゴルフ場です
そして絶景が望めるスポットです
なんとここでできるアトラクションは
これ
ジップライン!!
プエルトガレラの絶景を眼下に見ながらのジップライン!
気分爽快まちがいなし!
1回700ペソ(1460円)
みんなで行けば怖くない!
Are you ready?
Let’s go ZipLine!!!
I LOVE PGLIのしんぺいは外食はほとんどしませんが、ひとつだけどーしても外せないものがあります。
それを入手できる場所は
ハングアウトバー(Hung Out Bar)
ムリエ港内にあるオープンバーです。
いつも外国人でにぎわう人気店。
ここで手にできるのがこのマンゴーシェイクです。
ここでしか入手できないすっごく濃厚なこのマンゴーシェイク。
もちろんお持ち帰りもできます。
値段は100ペソ(210円)ボリュームたっぷりなのでお得感あります。
プラス50ペソ(100円)でバナナスプリットが付いてきます
マンゴー100%のこの味!
ぜひご賞味あれ
PS いつも外国のおっちゃんたちがいるので英語の腕試しにももってこいのバーです
今日はたまたま英語マンツーマン授業が無くなりそのうえ天気も最高!
となるとしんぺいのすることは一つ!
先日見つけたシナンディガンのビーチを攻略!!
と能天気に弁当持参で行って参りました。
場所も再確認
カメビーチ「ドンゴン」から歩いていくと
ちょっとハイソな雰囲気の道路
そして道路がそのままバスケットコートになった道を通り抜け
前回、何回も何回もビーチの場所を尋ねたリゾートに到着
天気のいい日に見るとめっちゃ綺麗なリゾートでした。
名前はシャトー・デ・ガレラ「Chateau de Galera」
そしたら何と先日の人たちが
「写真撮っていきなよ!」
って言ってくれました。
早速パシャパシャと撮影開始。
皆さん期待してください。
晴天に映えるホワイトとブルー
後ろの海が建物に完璧にマッチしている
まさに地中海
例のタワーも見えます
レストランもあります
落ち着いた感じ
ここもすごく綺麗でした。
メニューは なぜか韓国風(たぶん他のメニューもあると思います)
そして
この絶景!
まさに絶景の独り占めです!!
このまさかの展開に感謝感謝。
次はレストランにお邪魔しようかな。
そして、例のビーチは
晴天だと
この絶景!!
やっぱり期待通り!
ビーチに降りると…
期待通りの貸し切り!!
水も綺麗!
また来て大正解!!!
防水のカメラさえあれば…
それだけが残念です。
しっかり泳いで海を満喫した後は持参の弁当で腹ごしらえ
フライドチキンとマンゴです。
今日も最高の味付けでした!
PS この辺りは他にもビーチがあるみたいなんですが(Google Mapで見るといくつもあるんです)いつもの私有地経由パターン。なので陸からはダメ。サバンからボートチャーターでならOKです。結局はお金次第ですね。
【パラワン留学☆べんたんからの新情報!】
留学生が増えたのと、ホテルの観光客が増えたのなどで、ホテルに私の住む部屋が無くなりました。だから、この前の日曜日から他の場所に移動しました。
そして、実は環境の違いに死にそうです。
エアコン無くても、なんとかなる!と考えていました。熱がこもるこもる。室内温度は何度だろうか。ホットシャワーが無くて、お湯を浴びることはできないのですが、お湯なんてまったく必要ありません。部屋が暑いので水シャワーで充分!水シャワーバンザイです。
風が吹かないとこんなにも暑さを感じるものなのですね....
リゾート留学プエルトガレラのように屋上で寝れる!!という楽しみ方もできません。
↓ ↓ ↓
さらに、辛いことが発生しました。
水が出なくなりました。夜の9:00から朝の4:00までと情報があったのですが、朝の11:30分ごろにはすでに断水がスタートしたようです。これは、ヤバイ。
水シャワーを浴びても暑いのに、今日という日をどうやって過ごせばいいのだろうか...風さえふいてくれれば...
ちょっと前に
プエルトガレラでは29度でも寒く感じる...
というインスタメッセージがありました。あのプエルトガレラの風さえあれば!!!と痛感しています。
追伸:水がいつ復旧するかわからないので、できる限り夜遅く帰ろうと思っている。そうしないと、トイレも流せない。
ですね。
ホーリーウィーク明けの週末が3連休という幸運に恵まれたしんぺいです。
が、あいにくの雨模様。
ていうか豪雨。
でも3連休の最後の日は小雨の曇り模様。
これくらいなら行ってやるぜビーチの旅!
ということで目指したのは「モンキービーチ」
ホーリーウィーク中にカメさんに会った「ドンゴンビーチ」の隣です。
噂では「モンキービーチ」も綺麗なサンゴのあるビーチです。
カメさんの「ドンゴンビーチ」のちょっと手前から横道に入り歩いていくとホテルが数軒。
ここで衝撃の事実が!
「モンキービーチ」には陸からは行けません!
どうも私有地を通らないと行けないみたい…
通りすがりの外国人のおっちゃんがThat's too bad.って教えてくれました。
私有地を勝手に通るという過ちを二度と犯したくないしんぺいは素直に撤収。
でも、どっか行きたい…
とりあえず探してみよう!!
歩く。歩く。
通りすがりの現地の人に
しんぺい「Are there any beaches around here?(この辺にビーチあるの?)
現地の人「Yes! Over there! (あっちにあるよ!)」
でもあるのは
この鉄塔と
この朽ち果てた灯台?と廃墟だけ
また戻って聞く
しんぺい「I couldn’t find any beaches. (ビーチなんか無かったよ)」
現地の人「There is a road to the beach before the old house.(廃墟の手前にビーチに行く道があるよ)」
で、行って探す。
見つけられない。
また戻って聞く。
これを3~4回繰り返して泣きそうになったその時に見つけたのが
これ
この左の手前側に道があるの分かります?
よ~~~く見ると
道というか何というか…
確かにありました道が。
こんなもん分かるかーーーー!
そして恐る恐る入っていくと
確かに
道がある
この獣道みたいなのを抜けると
小さな入江のビーチに到着!!
崖の上にさっき見た鉄塔があります。
結構な高さの崖です。
そして今日もPGLIでお手伝いのアテ・リンに弁当を作ってもらって持参していたしんぺい。
海を見ながら腹ごしらえ。
疲れが吹っ飛ぶ美味しいお弁当でした!
さて準備も整ったのでシュノーケリング!
・・・とはいきませんでした。
小雨にこの波ではとても泳げません。
せっかくここまで辿り着いたのに今日は勇気の撤退です。
でも、このビーチを崖の上から見ると
この景色!
天気が良かったらすごい絶景だと思いませんか?!
絶対にリベンジに来ます!!
このビーチの名前は調べても分からなかったので地名から「シナンディガンのビーチ」と勝手に命名。
場所はこの半島の先端です。
PS ビーチを探す道中では雨は降るは、ビーチは見当たらないはで泣きそうになりましたが、晴れた日にはとっても期待のできるビーチにありつけたので大満足の1日になりました。
ここプエルトガレラでずーと気になっていたものがあります。
それは日本ではどこにでもあり誰もが何の気なしにいつも利用しているあれです。
何だか分かりますか?
それは!
何と!
このフィリピンの片田舎プエルトガレラにある
これ
自動販売機
自動販売機!!!
フィリピンで自動販売機って!!!
で、売っているものは
おやつです。
ずーと気になっていたので挑戦してみました。
買い方は
① 右上の↓のしたにあるボタンを押す。(これで自動販売機がスタンバイになります)
② お金を入れる。
③ 欲しい品物の番号を押す
④ 受け取り
待望のおやつをゲット!
値段はおやつによって5~15ペソ(10~30円)
おつりが出てくるのかは分かりません。(何とな~く嫌な予感がしたのでつり銭なしの金額しか入れませんでした)
3年前にはすでにあったこの自動販売機。
長年の夢がやっと叶いました。
PS この自動販売機がプエルトガレラの治安を象徴しているように思います
今日はしんぺいからとっておきのお土産をご紹介します。
プエルトガレラは観光地なのでいろいろなお土産が売られています。
Tシャツ、ミサンガ、工芸品、ココナッツ関連のものなどなど
でも今日しんぺいが一押しするのは
これです
何だこれは?
実はこれパンシット・カントンというフィリピンの焼きそば!
独特の酸味があって癖になるおいしさ!
インスタント焼きそばです。
一袋10ペソ(約20円)
で、これをお土産として大量に持って帰りたいしんぺいが考えに考えた末に出した答えは・・・
スープだけ持って帰ろう!
味の決め手はスープですから!
という訳で
① 大量にインスタント焼きそばを買い占める
② 全部開封
③ 麺はPGLIへの置き土産
④ しんぺいはスープだけもって帰国
下の2つのスープだけ日本にお持ち帰り
スープは粉末と液体のスープで日本のインスタントラーメンと同じ要領の小袋パック入り。
これでお土産のボリュームは一気に1/10(もっとかも1/20か?)
みんな喜ぶ画期的な方法です!
よね?
この方法で前回は30個くらい持って帰りました。
「スープだけ買えばいいじゃん!」って思われた方
正解!
でも探してみたけど無かったんですよねえ。
PS 30個ってお店にあるのを全部買い占めちゃったので、店員さんに「面白いことする日本人だな」って顔でニコってされたのは言うまでもありません。(もちろんPGLIの留学生や英語教師たちにもです)