フィリピンの脆弱なインフラと人々の憂いは現代日本を象徴している  | フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

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2013年の11月ごろにフィリピンに超大型の台風ヨランダがきました。
そのときに電柱やインフラが壊滅してしまったレイテ州やセブの北部。
台風が過ぎ去って2か月以上がすぎた今もでも高潮や烈風で甚大な被害を受けたレイテ州中南部やセブ州北部、カピス州は20%台。
特にレイテ州内では、電柱・電線の修復、家屋再建の遅れで、世帯レベルの復旧率は6~8%でしかない。

私は軟弱なので電気が2か月なかったら本当に辛すぎると感じます。
フィリピンは経済の発展がすごいのでまずはインフラを超充実させてもらってもっと外資系企業などに経済の発展をお願いしたいなぁ~。
電気や水は本当に生活に必要だ!とフィリピンにくると確信しますよ。
日本なら当たり前のように毎日365日あるものがフィリピンではなかったりします!