報道されない「ふりかけの貴重」の悲鳴 現地直撃リポート | フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

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PGLIの食卓からの現地直撃レポートをお届けします。

「もう、野菜ふりかけないですか?」と生徒さんに聞かれて。

今日、自分が日本からもってきた野菜ふりかけ全部なくなってしまった。
以前、在庫を調べたときに3~4袋ぐらいあったのにすべてなくなってしまっていた。
つまり在庫ゼロである。
いいな、在庫ゼロってまさに元工場責任者としては超理想的な状態だぁ~(*^ー^)ノ
ぶっちゃけ野菜ふりかけは30袋もってきました。
その30袋が予想よりずいぶん早くなくなってしまった感じがします。

白いごはんの上に振りかけるだけですごくお手軽。
また日本に帰るときに思いっきりもってこよう!って思います(o^-')b

以前は2月末には絶対帰らないといけない予定だったのですが、やはり事情は変わるもので帰国する必要がなくなった感じ。
じゃあ、いつふりかけもってくればいいのだろう?

プエルトガレラにあるものだけを利用してふりかけを作ることって可能なのだろうか?
毎回毎回、日本から持ってきているのだか自力でつくることができればそれはそれで最高なのだと思う。
そろそろふりかけを現地調達する方法を考えるしかない状況かもしれない。
フィリピンではふりかけの存在はめっちゃ貴重だ!と生徒さんも感じているのではないかと思う。