生徒さんにガチの面接やってもらいました。
人材紹介の会社で働いている K さんがPGLIに来てくれました。
人材紹介の会社も海外展開していく感じで英語が必要になってきたとのこと。
「英語で面接するのもやってみたい!」
という希望だったので教師の応募できた2名のフィリピン人を本当に面接してもらいました。
外国人を本当に面接するということを実際に体験してもらったわけです。
終わった後で聞きました、
私 : 「どちらを採用しますか?」と
K さん : 「2人目のほうがよかったと思う」
とのことで私と意見が同じでよかったです。
ちなみに一人で面接官をやっていただきました。
そのほうが勉強になると思ったからです!
まさか、いきなりガチの面接を体験できるとは思ってなかったと思いますが。
多少は雰囲気とかつかめたらいいな!と思います。
今日も、英語教師たちを使って面接の実際の体験を1日1人取り入れていく感じです。
実際の仕事で生きてくることを祈ります。