1月1日 元旦
午後6:05分ごろから突然の停電に襲われました。
よくそんな正確に時間覚えてるな!と思われる方もいると思います。
なぜなら
6:30分の夕食の準備をしていたときだったのでばっちり覚えているんです。
そして10分間待ったのですが、停電は回復しませんでした。
ただの切り替え作業のような停電ではなく、本当の停電なのだ!ということが分かったので、発電機を使ってピッカピカの明かりを学校へ。
ちなみに、今も停電しています。
正月早々、真っ暗な生活をしているプエルトガレラのフィリピン人たちはどのような気分なのでしょうか?
天気が悪いわけでもないのに停電させるとは本当に電気会社はどうなっとんねん!と怒りを感じます(  ̄っ ̄)
新年早々、お先真っ暗!!じゃないですが、マジ真っ暗っすからね。
縁起悪いなんてもんじゃないですよね?
停電対策してあったので、学校は大丈夫ですが、なんか真っ暗なところにいるプエルトガレラの人達がかわいそうな感じがします。