清掃作業員、180万ペソ入りのかばん届ける
首都圏パサイ市のマニラ空港第2ターミナルで3日午後、
男性清掃作業員(28)が搭乗ゲート近くに放置されたかばんを見つけ、
空港警察に届け出た。
中には現金や宝石など180万ペソ相当が入っており、
持ち主に返された。
空港側は作業員を表彰。
作業員は「他人の物を取ってはいけないという親の教えを守って生きてきた」
と話しているという。
立派な親やわ、それにしてもこの方めっちゃ立派やわ。
凄い、いい話。。
なんか、こんなニュースばっかりやったらフィリピンにもっと人くるんやろう。