それでも僕はいきなり900点のK点越え!を選ぶ | フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

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英語教師の採用で面接試験とかTOEICのテストをやってもらうのですが。

やりました音譜


久しぶりの900点越えです。


915点でしたね。

これはスキーでいったらK点越えの大ジャンプって感じがします。

いきなりわけのわからんTOEICテストを2時間もやらされて900点超えるのは

結構、大変だと思うんです。

しかも、20分ぐらい時間あまっちゃてるしチョキ


話しをしてみましたが、ジャラジャラしたブレスレットと机に肘ついたりする部分以外は

問題ないかなと。(この部分は面接の時に指摘しました)

生徒さんの前でジャラジャラブレスレットと肘は付いてほしくないですからね。


ぶっちゃけですが、面接のときに日本のようにごちゃごちゃうるさくいってもフィリピンではだめですね。

日本の会社面接での礼儀作法のようなことをフィリピンで要求しようとするとまず100%無理だと思います。


例えば、

・「座ってください!」と言われる前に座ってます。

・もってきたかばんは椅子の上やソファーの上に置いてします。

・肘をついてしまう。

・足を組んでしまう。

・履歴書に写真が張っていないとか。

・履歴書のサインするところにサインしていないとか

・履歴書が結構ぐちゃぐちゃだったり


最初はこういうのものすごく嫌でしたけど、もう慣れました。

それよりも大切なことは「きちんと人の言うことを素直に聞けるかどうか?」だと思います。


ちなみにこの方、今大学院の学習もしているらしいです。

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