フィリピンのトライシクル 運転手の法則 | フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

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フィリピンでトライシクル(サイドカー付きのバイク)に乗る時に


「○○まで行きたい、いくら?」って感じで話しをすることになるんですが。


例えば○○まで80ペソと価格が決まってトライシクルにのって走っていると


「今日は渋滞やから20ペソ追加だ!」とか

「○○のゲートの料金分があるから余分に20ペソだ!」

「思っていたより遠いからもう20ペソくれ!」とか・・・


そんな感じのこと言うてきます。

ポイントは

とりあえず、載せてしまえ!って感じです。


そして目的地の場所について下りて支払いのときに

80ペソ払うと、いや100ペソや!とかいうてきます。


ちなみに、私はこういう人たちには絶対追加で払いません。


ぶっちゃけ、腹立ちますよこういう部類の運転手たちは・・・・。


たぶん、フィリピンに長く住んでいる方たちはこんな経験ぜったいあるんちゃうかなぁ~と思います。


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中にはきちんと交渉した金額で何もいいがかりもつけず、ごちゃごちゃ言わず


目的地までいってくれるトライシクルの運転手もいます。


こういうときは普通のことなのかもしれませんが、ものすごく気持ちがいいんです(‐^▽^‐)


ちなみに、こんな普通の運転手には20ペソぐらいチップをあげたりしてしまいます。

ペタしてね