さっきの話です。
PGLIの生活をパーフェクトにサポートしてくれているレアンから
「今日少し抜けさせてもらっていい?」と言われました。
「どうしたの?」ときくと
「大学の費用を市長に払ってもらえるように両親と直談判にいく!」とのこと。
この直談判がうまくいけば晴れてレアンは大学にいける!!ってことですね。
これはとっても嬉しい感じです。
うまくいきますように。
PGLIにとっては痛いですけど、彼女が大学にいけるのはとってもいいことだと思います。
頑張って市長説得してください。
プエルトガレラでスコアラーシップをとるために必要なものは市長の承認だけなんですね~。
なんか、基準とかないんですかね。
まあ、基準などはあっても無いようなものなのがフィリピンだと思いますけどね(・∀・)
