凹みからの学び | フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

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ひとりひとりに合わせるのって本当に大変です。

いろいろな生徒が

いろいろなリクエストを言ってくれます。


生徒さんにとって私って話しやすいってことなので

とってもいいことだと思っていますラブラブ


年上の方とかだと少しビビっちゃいますねニコニコ


なんか「わわわ・・・」ってあせちゃったり。

学校を始めたばかりの昨年は

「こうしてほしい」

「こうしてほしい」とかいろいろ言われると


凹むこともありました。


なんとなく
最初のころは

自分や先生がダメだから

言われてるんだ!!と感じてたんです。


被害妄想的な感じ・・・でしたあせる


ただ、ある日きづいたんです!

「ダメだから○○してほしい」とか言われてないんです。


「グラマーいらないからもう、

授業にリスニング&スピーキングをもっとやってほしい!」


とか、そんな感じなんです。

よくよく考えたたら、それって

ただのリクエストじゃないですか~。

でも、

最初のときは「グラマーもきっちりやりたい」とか

言ってた方だったりするわけです^^


つまり、

生徒さんの英語が成長したときに

要望が変わってきたり、リクエストが来る!!ってことに

気付いたわけですね。


最初のころはリクエストがくるだけで

自分や教師がいたらない?と凹む気分になったりしました。


ただ、そういうリクエストが直接言えるって

すごく生徒さんにとっていいことだなぁ~って思います。


日本で英会話学校にいってたとき、

アイルランド留学での授業

もちろん、中学&高校&大学の授業なんかでも

私のやりたい授業なんて誰も聞いてくれなかったですし合格