5月23日
夫婦が口論の末に感電死
ルソン地方カビテ州ダスマリニャス市の路上で23日、
20代の夫婦が破損した電線に触れ感電死した。
警察のしらべによると
夫婦は泥酔状態で帰宅途中に口論になった。
互いに体を突き飛ばしているうちに、
街灯から垂れる電線に触れ感電したとみられる。
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こんなこと日本であったら電気会社の大問題ですよね!
なんせ、街灯から垂れている電線にふれて感電死ですから。
しかも、その電線は破損してたわけで・・・。
すごおおく、日本ではありえないニュースだったのでUPしました。
追伸: フィリピンの電線、異常に低いと思います。
