アイルランド留学 必要ないのよ文法授業
現役、高校英語教師Aさん物語です。
アイルランド留学で高校英語教師Aさんの身に起こった
ことです。
だいたい、こんな内容でした。
↓
英語の授業が終わった放課後での会話。
Aさん 「文法のクラスつまらなくて」
私 「簡単ってことですか?」
Aさん 「中級クラスでやってる文法はみんな知ってると思う」
私 「そうかもしれないですね。」
Aさん 「文法クラスだけ一番上にあげてもらえないかなぁ~」
私 「お願いしてみればいいじゃないですかぁ」
翌日Aさんが私にところに来て。
Aさん 「昨日、文法クラスだけあげてくれっていったんだけどダメだった」
私 「どうして?」
Aさん 「なんかクラスはクラスでやってるから、どうのこうの
クラスの人数がごちゃごちゃになっちゃうから無理だって」
私 「そっかぁ、残念でしたね。」
現役、高校英語教師Aさんはそれ以後も約1か月にわたり
彼女に必要のない文法の授業を受け続けなければいけませんでした。
10人クラス制や少人数クラス制で英語を勉強すると
このようなことがおきてしまうわけです。
いまさらながら、よくよく考えると
ただ単純に文法を勉強する授業は必要ない!と思います。
わたしたちに足りないものはその記憶にある文法が私たちの口から
でてこないこと。
プライベートレッスンであれば、現役、高校英語教師Aさんのように
必要のない授業を受けなくてもいいですねヽ(゚◇゚ )ノ
あなたの受けたい授業をここプエルトガレラ・ランゲージ・インステチュートで受けてみてください。