is , am, are をbe動詞といいます。
日本語にすると「~です。」 「~いる(ある)。」の2つの意味があり、
文の中では述語になります。
主語(~は、~が)によってis, am, areを使い分けをします。
例
I am from Japan. わたしは日本からきました。
We are from Tokyo. 私たちは東京出身です。
Keiko is from Osaka. ケンは大阪出身です。
・am を使うのは主語がIの時だけです。
I am a student. 私は生徒です。
・are を使うのは主語がYouのときと、複数(2人以上)のときです。
You are my teacher. あなたは私の先生です。
We are happy. 私たちは幸せです。
・isを使うのは主語がI, You以外の単数のときです。
keiko is a student. けいこは生徒です。
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「~です。」
1. 主語+be動詞+名詞 ※物やことがら、人の名前などを名詞といいます。
例 I am Hiroshi Tokunaga. わたしは徳永ヒロシです。
You are our teacher. あなたは私たちの先生です。
This is my bike. これは私の自転車です。
2. 主語+be動詞+形容詞
※物や人の様子、性質などをあらわすことばを形容詞といいます。
例
I am young. わたしは若いです。
You are beautiful. あなたは美しいです。。
Your car is white. あなたの車は白です。
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「~いる。」「~ある。」
主語+be動詞+場所を表す言葉
例
I am in Okinawa. わたしは沖縄にいます。
We are near the school. 私たちは学校の近くにいます。
My pen is on the desk. 私の本は机の上にあります。
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be動詞の否定文
be動詞の文を否定文にするにはbe動詞の直ぐ後ろにnotをいれます。
・普通の文(肯定文) 主語+be動詞+・・・
That is our school. これは私たちの学校です。
・否定文 主語+be動詞+not+・・・
That is not our school. これは私たちの学校ではありません。
例文
This is not a white car. これは白い車ではありません。
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be動詞の疑問文
be動詞の文を疑問文にするにはbe動詞を文頭に出します。
・普通の文(肯定文) 主語+be動詞+・・・
This is your book.
・疑問文 be動詞+主語+・・・?
Is this your book?
答え方
Is this your book? 答 Yes, it is. /No, it's not. 物が主語のときはit を使う
Are you a student? 答 Yes, I am. / No, I'm not. you(あなた)できかれているのでI(私)で答える
Is keiko from Tokyo? 答 Yes, she is. / No, she is not. 女性の人が主語なのでsheを使う
※be動詞を使っての疑問分の回答にはbe動詞を使って答えます。
be動詞は英語の基礎です。
きっちりマスターする必要がありますよ。