「自分なんて…」とつい思ってしまうあなたへ。
それは本当に“謙虚さ”なのでしょうか?
 
今回は、自己卑下との違いと、
自信を少しずつ育てていくためのヒントをお届けします。
 

この記事では、

「どうせ自分なんて…」と自信が持てないあなたが、

無意識の“自己卑下グセ”に気づき、

少しずつ自信を育てる視点や言葉の使い方が見つかります。

 

そして最後には、実際に自分を変える一歩として

【30分無料セッションのご案内】もしていますので、

もしタイミングを感じたら、ぜひ受け取ってくださいね✨

 


 

たとえばこんなこと、ありませんか?

 

・褒められても「いやいや、自分なんて」と否定してしまう

・うまくいっても「まだまだです」と本気で思ってしまう

・素直に「ありがとう」が言えない

・自分の頑張りより、足りないところにばかり目が向く

 

…これ、昔の僕そのものでした。

 


 

 

どうして自己卑下してしまうのか?

 

 

僕自身、会社員時代に営業で結果を出していた時期がありました。

でも褒められても、

「いやいや、自分なんてまだまだです」って返してばかりだったんです。

 

一見、謙虚に見えますよね。

でもそれって実は、

**「自分の価値を自分で否定してる」**ことだったんです。

 

その裏には、

 

・調子に乗っちゃいけない

・失敗したら恥ずかしい

・人に認められる資格なんてない

 

そんな【思い込み】が根っこにありました。

 


 

 

じゃあ、どうすればいいのか?

 

 

大切なのは、

素直に“受け取る”こと。

 

たとえば、誰かに褒められたら

「ありがとうございます」

「自分も頑張りましたが、皆さんのおかげです」

 

って伝える。

 

それだけで、自分の中に「自信の土台」が作られていくんです。

 

自分の努力を認めて、

それを支えてくれた人にも感謝する。

 

この姿勢こそが、「謙虚さ」であり、

自分を大切にするということなんですよね。

 


 

でも、そうは言っても、なかなかそう思えない💦

 

長年の思い込みや、

無意識のブレーキがあるからです。

 

だからこそ一人では難しい。

でも、ひとりじゃなくていいんです。

 


 

 

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ここまで読んで、

「これ、まさに自分のことかもしれない」と感じた方へ。

 

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▷ セッションではこんなことを一緒にします

 

 

・自己卑下の根っこにある“思い込み”を見つける

・「素直に受け取る」練習をしてみる

・自信のベースになる“考え方の軸”を見つける

 


 

 

▷ 受け取り方(かんたん2ステップ)

 

 

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「自信がない」は、ダメなことじゃありません。

でも、そこにずっと留まらなくていい。

 

一緒に、心のブレーキを外して

“自信がある自分”を育てていきましょう。

 

あなたのことを、心から応援しています✨

最後まで読んでくださって、ありがとうございました^^