こんにちは^^
この記事では
人とのコミュニケーションの衝突で悩んだり苦しんで、
なかなか理想の自分に向かって行動できない…
そんなあなたがほっと一息つけるように書いていきます。
あなたはコミュニケーション、うまくいっていますか?
日々の生活の中で、人との関わりは避けられませんよね。
家族、友人、パートナー、同僚…。
どんなに大事な人でも、ときには意見がぶつかったり、
すれ違ってしまうことってあると思います。
たとえば、僕もよくあるんです。
親友とお酒を飲んでいると、
つい熱くなって口論してしまうことがあって。
親友が仕事のことで悩んでいると、
ジョッキ片手に「そこはもっとこうすべきだったよ!」
すると向こうも
「時間がない中でやってるんだよ!」
「君みたいにできる人ばかりじゃないんだ!」と反論。
そこでまた僕もムキになってしまって…
翌日、2日酔いと反省でぐったり💦
「自分だって立派じゃないのに、なにやってるんだろう…」
こんな風に落ち込んで、行動まで止まってしまうこと、
なぜこうなるのか?
それは、
-
自分の話をわかってもらいたい
-
自分が正しいことを伝えたい
-
相手もまた、自分の正しさを主張してくる
…こんな状況がぶつかり合っているからです。
たとえば、こういうケースもあります。
-
「友達に幸せになってほしい」→だからアドバイスしたくなる
-
「子どもに幸せになってほしい」→だから勉強させたい、
スポーツさせたい
つまり、「○○すべき」「○○であるべき」っていう
**“
じゃあ、どうすればいい?
それは、
「お互いの目的」を汲み取ることです。
たとえば──
友達同士で食べたいものが違ったとき。
一人はうどんが食べたい、もう一人はカレーが食べたい。
ファミレスに行って、
「じゃあカレーうどんにしよう!」っていうのも、
両者の気持ちを汲んだひとつの答えかもしれません(笑)
(※ファミレス案はナシでお願いします笑)
本当に大事なのは、
「どちらが正しいか」ではなく、
**「そもそも何を目的にしているのか?」**
たとえば…
-
子どもの幸せが目的なら、
勉強でもスポーツでも芸術でも、
本人が幸せになれる方法なら何でもOKのはず。
ここが抜けると、「言い争い」や「対立」が起きてしまうんです。
うまくいかないときは「思い込み」が原因かも?
「○○すべき」
「○○であるべき」
こういった“思い込み”は、知らず知らずのうちに、
過去の経験から自分の中に刷り込まれていきます。
でも、それに気づいて、
「どんな体験がその思い込みを作ったのか?」を見つけていくと、
心がふっと楽になったりします。
でも、一人だとなかなか見つけにくいこともある💦
そこで!
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一緒に「○○すべき」「○○であるべき」
理想の自分へ一歩ずつ進んでいきましょう!
今日もあなたのことを心から応援しています✨
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!