昔、劇でやったタイトルは? ブログネタ:昔、劇でやったタイトルは? 参加中


懐かしいな、2年の文化祭。
自主制作映画を撮ったあの文化祭。

結局人間なんてうわべだけの仮面を誰でも被ってて、
その仮面がどれだけ豪華で丁寧に作りこまれているかだけで
他人からの評価が定まるわけで。

仮面の上からだけで人間関係をつくるからこそ
その劇のなかの世界では集団いじめが当たり前のように増加して
やがてだれも仮面をつけて生活していることに疑問を抱かなくなってしまう

誰も気づかないなら自分から言いだそう、
今こそ仮面を剥ぎ取ろう、
まっすぐに向き合って生きていこう、

たしかそんな感じの劇だった。

で、私はいじめられっこ役ね。
うっは。ぴったりですよねー。
周りになじめてなくて、うまく仮面を被れてないの。
つぎはぎだらけの仮面なんかバカにされるだけ。

なんだかんだであの映画はすごく評判がよくて
撮影も大変だったからなかなか達成感も大きかった

けどね、仮面かぶってないと息苦しいこともあるんだっていうのも
なかなか理解してきたよ、最近。

本音の自我が強くなりすぎてて正直辛い。
嫌になっちゃうよ。




人間の合う・合わないの分岐って何なんだろう。

合う・合わないっていうか、うん、

仲良い関係が徐々にフェードアウトしていく感じ。



いっぺんケンカしたから

うまいこと意見が合わなかったから

自分勝手だから



目標が違ったから

クラスが分かれたから

進路が逆方向だから







それでもお互いに傷ついても

また起き上がれるような

そんな友人が欲しかった。

他人との距離感をつかめないままの6年間。

結局私の友達って誰なんだろうね。








学校でもネットでもそれこそ家族の中ですら

息苦しいんですけど、どうにかならないですかね。

自意識過剰を通り越して、自分でも自分のことが

どうでもいい存在に思えてきたのよ。





きっと今なら私は無表情でトリガーを引けるし

息をする感覚で人を殺す顔面刺青の殺人鬼と夜な夜な話も弾むだろうし

海に濡れた鴉の羽の上で自堕落で最悪で醜悪な殺され方をしても

納得しちゃうし、誰も困らないと思うわけです。

中二っぽいとか言わない。

だって、そうでしょう?

それはきっとひとつの事実でしょう。





世界で最強の真っ赤な請負人が豪語したんだもん。

私がこんなセリフを言ったら、声が震えて格好つかないけどさ。

それでもこの言葉は世界の真実だ。













<例えば私を殺してみろ。

大丈夫、それでも世界は何も動かないよ。>

























































だから私が消えたって、何の問題もないでしょう?

ねえ、皆。 ね。^^

そんなもんなんです友達って。

そんなもんなんだね人間って。



明日はパンプキンパイを焼こう。

それであのこに持っていこう。

少しでも、あのこだけでも気持ちをつなげてたい。

そんな存在。
リモーネ先生のコメ欄に
《『ファンを大事にしない歌い手』のイメージのまま活動するんで良いんじゃない?》
みたいなコメに目から鱗…


いや……うん
ファンの皆がそれで良いなら良いんじゃないかな……心からのファンが残れば。
うん……いいのか……?わからんけど………;w



先生の性格や行為の全てを知り、
どんな態度の先生でも全てを許容する人たちが応援する。

何も知らない新規ファンを取り込み、
何かあるたび先生に失望したファンは切り捨てて、
先生の全てを許容するファンが残っていく

このサイクルで規模を拡げる、
閉塞的な活動にシフトすれば…、


誰にも迷惑かけず、
他の方の動画も荒れず、
差し入れをどうしようと先生の自由で文句言う人もいない。
先生は謝罪する必要ないし、
皆は謝罪を待つ必要もない。



……うわぁ…
書いててびっくりするくらい理想的(?)な活動環境ジャナイデスカ…
ファンの人がそれでいいなら、ね…
もちろん極論だし、こんな考えのファンが多くいるわけじゃないって思うけど;
それこそ宗教じみてるし……。;

でも、だんだんこうなりそうで怖いわぁ…
またこういう手紙や差し入れの騒動が起きたとき、
「先生の性格知った上での差し入れなんだからいまさら扱いに文句言うことじゃないでしょ」
「それが嫌ならファン辞めれば?」
でFAみたいな…集団に……


まぁ、はい、ただの想像ね!!想像!!
どう転ぶかなんてわからないし;
ぼーっと見てます。