松山太刀魚ジギング
正直いってジギングやエギングで隣の人と釣果を比べたりはあまりしないつもりなpfutoです。
が、太刀魚ジギングだけは誰にも負けたくない。
という生来の負けん気が全面に出る私です。
さて、僕の太刀魚ジギングは10年くらい前に会社の人間にラチされて行ったのが始まりでした。
その頃はもう、なんぼでも釣れる。
30-40本はあたりまえ。目指せ100本でした。
その後、ジギング自体をすっかり辞めてて、ここ数年再び松山にシーズン中2-3回行くようになり、その渋さに・・・・困るというか・・・
なんつーか・・・いや之が「オモロー」
正直1日10本以下だとさすがに折れそうになりますが、
今回のように25本出ると十分楽しい。ちなみに船中100本以上の数が出たし、
サイズも全体的にF3アベレージでしたが、F5もゲットできて楽しかったです。
細かくメソッド云々は言えるほど上手くないんで、
「スローピッチの応用」は確実に効果がある!
と断言出来る。
もちろんブランカでも釣れますけど、SPYVやスロースキップを使ってより積極的にジグを
横に向ける釣り。そして狙ったフォールが決まった瞬間のバイトは、
脳汁が吹き出ること間違いなし。
正直最後までパターンと呼べるものは感じ取れなかったんですが、
ジグの性能。ロッドの性能を生かす釣りを展開できたときは、良い感じで釣果は伸びる
逆に、隣が気になりすぎて自分の釣りが出来なくなったときは・・・それなりにというのが
顕著に出た釣行であった。
なお、今回のポイントは85-100メータと太刀魚ジギングとしては比較的深いポイントがメイン
となっており、ラインの善し悪しや、比較的大きめのジグ(今回最大220gのSPYV、メインは180g)をしっかり横に向けられるロッドを持ち込んだ人は数を伸ばした印象です。
なお、リールも今までの常識の小型ベイトより比較的パワフルなシマノオシアジガーやダイワのリョーガが良い働きをした。

太刀魚ジギング posted by (C)pfuto
今回同行頂いた皆さんありがとうございました。そして愛釣丸のケンマツウラ船長楽しい
プランありがとうございました。
が、太刀魚ジギングだけは誰にも負けたくない。
という生来の負けん気が全面に出る私です。
さて、僕の太刀魚ジギングは10年くらい前に会社の人間にラチされて行ったのが始まりでした。
その頃はもう、なんぼでも釣れる。
30-40本はあたりまえ。目指せ100本でした。
その後、ジギング自体をすっかり辞めてて、ここ数年再び松山にシーズン中2-3回行くようになり、その渋さに・・・・困るというか・・・
なんつーか・・・いや之が「オモロー」
正直1日10本以下だとさすがに折れそうになりますが、
今回のように25本出ると十分楽しい。ちなみに船中100本以上の数が出たし、
サイズも全体的にF3アベレージでしたが、F5もゲットできて楽しかったです。
細かくメソッド云々は言えるほど上手くないんで、
「スローピッチの応用」は確実に効果がある!
と断言出来る。
もちろんブランカでも釣れますけど、SPYVやスロースキップを使ってより積極的にジグを
横に向ける釣り。そして狙ったフォールが決まった瞬間のバイトは、
脳汁が吹き出ること間違いなし。
正直最後までパターンと呼べるものは感じ取れなかったんですが、
ジグの性能。ロッドの性能を生かす釣りを展開できたときは、良い感じで釣果は伸びる
逆に、隣が気になりすぎて自分の釣りが出来なくなったときは・・・それなりにというのが
顕著に出た釣行であった。
なお、今回のポイントは85-100メータと太刀魚ジギングとしては比較的深いポイントがメイン
となっており、ラインの善し悪しや、比較的大きめのジグ(今回最大220gのSPYV、メインは180g)をしっかり横に向けられるロッドを持ち込んだ人は数を伸ばした印象です。
なお、リールも今までの常識の小型ベイトより比較的パワフルなシマノオシアジガーやダイワのリョーガが良い働きをした。

太刀魚ジギング posted by (C)pfuto
今回同行頂いた皆さんありがとうございました。そして愛釣丸のケンマツウラ船長楽しい
プランありがとうございました。