ライブ書道♪ 第二弾~♪続きです
「ブシサムライ」の文字が………





「不惜身命」
さすが!
上平先生!
ライブ書道♪ 最高ですね♪
では、また!
入居者に職業紹介
シェアハウス まずネイル講座
女性専用のシェアハウスを運営するスマートライフ(東京・中央)は、
6月にも、入居者に向けた職業紹介サービスを始めるようだ。
第1弾として、ネイルサロンをコンヴァノ(東京・渋谷)と業務提携し、
ネイル技術の講座を開催するようだ。
スマートライフは今後も他社との提携を増やし、
2018年までに年間300人の職業紹介を目指すようだ。
スマートライフは4月から運営するシェアハウスの入居者10人を対象に
ネイル講座を開き、コンヴァノの従業員が
グラデーションネイルなどの作り方を指南するようだ。
スマートライフは6月にも厚生労働省から職業紹介事業の許可を得て、
就職カウンセリングを始め、入居者の適性に応じて
コンヴァノへの入社を勧めるとしているようだ。
スマートライフが手掛けるシェアハウスの入居者は、
20歳代前半の女性が多く、ネイルサロンに就職する可能性が
見込めると判断したようだ。
コンヴァノは18年までに現在のおよそ7倍の200店の出店を掲げており、
約1千人のネイリストが必要となるらしい。
未経験者でも3ヶ月の研修でネイリストに育成する計画で、
スマートライフとの連携で人材確保につなげたいようだ。
スマートライフは昨年秋、人材派遣大手アデコと組んで
シェアハウスの入居者への就職支援を試行したらしい。
この取り組みが好評を博したため、
このたび自社で人材紹介に乗り出すことを決めたようだ。
今後は人手不足といわれる美容や介護、医療などの業界を中心に
入居者に仕事を紹介し、シェアハウスの価値向上にもつなげたいようだ。
<ヒント>
シェアハウスの入居者に職業紹介とは、面白い取り組みだ。
入居者の客層にもよるが新しい試みだ。
双方のニーズが合えばマッチングは成立する。
これからはいろいろな分野でのコラボが増えそうだ。
どんなコラボがあれば、面白いだろう?
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では、また!
吉野家、3月の客数18%減
牛丼大手3社の3月の既存店売上高が出そろったようだ。
ゼンショーホールディングスの「すき家」は前年同月比9.2%減、
吉野家ホールディングスの「吉野家」は2.9%減だったようだ。
両社とも鍋商品の売れ行きが昨年ほど振るわなかったようだ。
一方、松屋フーズの「松屋」は2.1%増だったようだ。
定食の新商品が好調で、増収を確保したようだ。
吉野家は反動減に加え、昨年12月に実施した牛丼商品の
値上げの影響も大きかったようだ。
客単価は19%上昇しているが、客数が18.4%減少しているらしい。
値上げによる大幅な客数減が想定よりも長引いているようだ。
<ヒント>
牛丼2社が厳しい様だ。
「吉野家」「すき家」
共に前年同月比で減少しているようだ。
しかし「松屋」は増収だったようだ。
牛丼業界が全てダメなわけでは無く
企業によって差が出てきているようだ。
これからの取り組みが重要だ。
各社どのような対策を打ち出してくるか、楽しみだ!
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では、また!
マック、3月売上高29.3%減
日本マクドナルドホールディングスの3月の既存店売上高は、
前年同月比29.3%減だったようだ。
既存店の減収は14カ月連続で、減少幅は上場来2番目に大きかったようだ。
1月の異物混入問題発覚から客離れが続いているようだ。
1月に既存店売上高が38.6%減った後、2月は28.7%減と改善したが、
3月はやや悪化した形のようだ。
同社によると「前年同月と比べて土日祝日が2日少ないため、
売上高を3ポイントほど押し下げた」というが、
休日減の影響を差し引いても20%以上の減収だったようだ。
<ヒント>
かつての外食企業の代表だったマクドナルドが苦戦している。
現場スタッフのみなさんは頑張っている印象だ。
経営陣の取り組みが後手に回っている印象はぬぐえない。
従来の成功モデルの再現は難しい。
過去に成功したキャンペーン等をそのまま焼き直しても
集客は難しいだろう。
「今」の時流の見極めと「顧客視点」からの発想、
そしてスピーディなトライ&エラーが大切だ。
僕もよくマックは利用する。
経営陣~社員・アルバイト一体となって、頑張ってほしい。
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では、また!
合格は食育から
フジッコ、浜学園とタッグ
フジッコは中学受験塾の浜学園(兵庫県西宮市)と組み、
志望校合格をめざす受験生を食事面から支援する取り組みを始めるようだ。
週5日ほど弁当を持参する受験生向けに、
栄養に配慮した総菜や脳を活性化させるスープなどを提案し、
「食育」に関心が高い保護者を将来の顧客につなげたいようだ。
食育も強化中の浜学園は塾の魅力を高め生徒集めにも生かしたいようだ。
他企業と組んで長期的な食育に取り組むのは両社にとって
初めての試みのようだ。
弁当作りでは今夏、生徒らの弁当作りをフジッコが、
栄養面などから支援する企画を開くようだ。
浜学園に通う小学5年、6年生は週5日ほど塾に弁当を持参しており、
夏季講習期間はほぼ毎日、昼食と夕食が弁当になるようだ。
<ヒント>
「食育」はいろいろな分野で広がってきている。
学習塾が食育に取り組むとは珍しい。
食育に関心の高い保護者からアプローチし、
将来の顧客作りを目指すという取り組みは合点がいく。
小学5年、6年が週5日弁当持参で塾に通っている事も驚きだ。
子ども達は夕食を自宅で家族と一緒に食べる回数が少ないのだろうか?
これは少し心配だ。
時代の流れかもしれないが、
家族とのコミュニケーションは日ごろの何気ない会話が重要だと思う。
リアルの会話を幅広い年代とできるスキルも重要だと思う。
それにしても現代の子ども達は大変だ!
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では、また!