鹿島アントラーズの優勝はおめでとうと、前置きをしつつも、
やはりこの制度には不満があると言わざろう得ない。
リーグ戦というシーズンで戦ってきたものが、1試合で消えてしまう。
長いシーズンを戦ってきた意味があるのだろうか?
シーズンを通して勝ち取った15点、19点の勝点が、あっという間に消えてしまう
リーグ戦の意味がなくなるのではないだろうか?
こんな疑問があるから、今年で終わってしまうことになってしまったのだろう。
こんな難題がでるのは、年間勝点1位の浦和が負けてしまったから。
2ndレグでの1点目を見たときは、完璧と思ったけど、それ以降が続かなかった。
「トーナメント」の戦い方としっているほうが勝ってしまった。
どれだけ年間で強かろうが、1発勝負で負けてしまう。
やはり戦い方の問題になってしまうのだろうか。
J1昇格のプレーオフは、下剋上はあったけど最終的には落ち着きました。
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footballになるには、まだまだ奥が深いかな。
試行錯誤しながら、日本のサッカーを高めていきましょう。