避粉地なる言葉を初めて聞いたのは最近のテレビニュース。

そんなものあるのかという程度の認識だったのですが。

 

ここで触れたように先週は北海道に居たわけですが、全く花粉症に悩まされず。

と言うか、症状が無さすぎて正確にはその存在をすっかり忘れていました。

東京に戻って直ぐにくしゃみが激しく出て、ああそう言えば自分は花粉症だったんだと気づいたということです。

 

その後の数日は結構酷かったように思いますが、昨日は好天の割にはそうでもなく。

飲み会の会場だった新宿まで歩いて行くという酔狂なことをしたわけですが、それほど気にすること無く気分よく歩くことが出来ました。

出発早々に松のやでランチを食べ、

 

違う店舗ですが飲み会終了後の締めとしてまた夜に食すという。

 

しっかりカロリーを消費しているとは言えお酒も結構飲んじゃってますし、身体には良くないですね・・・。

 

ってなわけで今朝もいつも通り起きたのですが愛犬の散歩を済ませてから二度寝。

11時過ぎに改めて起床して、昼食を済ませてから珍しく午後から散歩に出ました。

教も花粉は少なめなようでありがたい限りです。

 

早咲きの品種の桜かなと思ったら杏の花だそうで。

 

白いのとピンクのがありました。

 

今年も一度くらいはお花見をしたいですね。

 

こちらは甲州街道沿いのガソリンスタンド。

 

結構衝撃のガソリン価格ですよね。

まったくトランプのクソ野郎が。

 

書籍は4冊。

 

 

中韓への評価とかを見るに著者は所謂右寄りの意見を持つ人じゃないかと思います。

そういう意味では僕もそっち側なので基本的には共感できる内容だったと思います。

 

気になったのは一般に「神功皇后」とされるところを「神功皇太后」と称していたこと。

何か著者の拘りがあるのかと思いました。

 

同じくそういうことなのかと思ったのが天皇の名称の読み。

天智を「てんち」、文武を「ぶんぶ」、聖武を「せいむ」と読ませていて。

でも、今上を「こんじょう」と読ませ、更には還俗を「かんぞく」と読ませていてこれは単なる誤りだなと。

ナレーターが無知ということなのでしょうか?

ってか、ちゃんとチェックする人居ないんかいな?

 

 

何だか納得できない作品でした。

いい大人が6人も集まって、時間をだいぶ過ぎても部屋を出てこない同窓生を朝まで放っておこうなんて意見になりますかね?

急病だったとしたら取り返しがつかないわけで。

セキュリティシステムがどうのなんて言ってましたが、それこそ24時間体制なんですから夜中でも交渉は可能でしょうに。

 

それから、何でこんな理由で殺人を犯してしまうのかというもの到底納得できず。

買春で性感染症に侵された状態で臓器のドナー登録をしているのが許せないようですが、それならドナー登録を止めさせればいいでしょうに。

 

 

5者5様の特殊能力を持つ高校生の恋愛絡みのお話。

どの能力が一番いいかなと思うものの、どれも中途半端ですね。

 

部活に明け暮れていた僕の高校生活には色恋沙汰は全く無く。

こんな高校生活を送っていたら自分はどんな大人になっていたのかなあ。

 

 

かなり気分が悪いお話でした。

令和のこの世でこんなに酷いいじめはありますかね??

 

バカが多いという印象の芸能人の子女ですが、実際わがままに育てられるケースが多いんだと思います。

でもその芸能活動が一瞬で駄目になってしまうほどの悪事を働くことなんて有り得ますかね?

頭悪すぎです。

 

非常に残念なのはこのいじめに加担する人物としてラグビー部員が出てくること。

たまたまそのラグビー部の同級生と昨晩飲んでいたのですが、そんな卑怯な奴は一人も居ませんよ。

基本バカですけどねw。