筑波山登山の後編。前編はこちら。ツツジの咲く道を歩き、御幸ヶ原から女体山を目指す。
女体山頂に到着。御幸ヶ原からわずか15分ほど。
女体山頂からの絶景。
新緑と針葉樹のコントラスト。
女体山頂からの下山は、筑波山神社方面ではなく、駐車場がポッカリ見えるつつじヶ丘へ降りる。
つつじヶ丘へ下山開始。
やや急な岩場が続くが、登りであがってきたコースよりもきつくはない。
北斗岩が現れる。北斗星のように動かないかららしい。
ゆるい下りが続く。
裏面大黒。大黒様の後ろ姿のようだから。
出船入船。
陰陽石。
母の胎内くぐり。
弁慶七戻り。
やがてつつじヶ丘と筑波山神社の分岐が現れる。神社ではなく、つつじヶ丘の方へおりる。
ゆるやかな道をくだっていく。
筑波山神社登山口よりもだいぶ楽な道。
つつじヶ丘駐車場が見えてきた。
12時35分、下山完了。女体山頂からは約45分だった。今回の登山トータルでは約2時間35分。
つつじヶ丘レストハウスで茨城いちごソフト。350円。
酸味が強くて爽やか。
つつじヶ丘から筑波山神社に戻るには2キロほど歩くか、このバスを使う。今回はこのバス利用。320円で無事に筑波山神社の駐車場に戻れた。
|
|





















