びょうびょうたる日記

びょうびょうたる日記

日々の、取るに足らない、びょうびょうたる記録です。

柏駅東口から徒歩10分ほど。郵便局通りの細い路地に入るとそのレトロな店はある。

 

 

老猫と老マスターが迎えてくれる電気食堂(千葉県柏市・柏駅)。

 

 

電気食堂(千葉県柏市・柏駅)の営業時間は11時30分から14時30分までがランチタイム、夜は18時から24時まで。

 

 

カウンター席は猫用かな。

 

 

電気食堂(千葉県柏市・柏駅)のランチメニュー。看板メニューは納豆チャーハン。いろいろセットがある。

 

 

その他ランチメニュー。

 

 

納豆チャーハンと焼肉のセット。

 

 

焼き肉は濃厚なお味。

 

 

チャーハンには納豆たくさん入ってる。

 

 

サラダも付くのが嬉しい。

 

 

これで780円はコスパ良い。

 

 

ご飯がすすむ、もといチャーハンが進む。

 

 

ピラフの風味がかすかに漂う。納豆の主張はそれほどないのでクセなく食べられる。

 

 

電気食堂(千葉県柏市・柏駅)は店の奥に2人掛けテーブル席が2つのみ。カウンター席はいちおう4席ほどある。


 

電気食堂(千葉県柏市・柏駅)には老猫と老マスターの時間がゆったり流れている。

 

 

ラーメンと半チャーハンのセットが850円。

 

 

ラーメン580円。

 

 

電気食堂(千葉県柏市・柏駅)にはランチのAセット・Bセットもあった。

 

 

暑さでバテているらしい。店内はちゃんと冷房がきいている。

 

 

電気食堂(千葉県柏市・柏駅)は電子決済が各種可能。

 

 

異世界的な雰囲気もあるレトロな食堂だった。

 

 

 

 

 

 

JR上野駅から徒歩すぐ。カレー専門店クラウンエース(上野駅)へ。

 

 

メニューはたった3つ。カツカレー、ハンバーグカレー、特選カレー。

 

 

店内の券売機で先払い。カレー専門店クラウンエース(上野駅)のメニューは超シンプル。いさぎよい。

 

 

カレー専門店クラウンエース(上野駅)の店内はカウンター席のみ。いさぎよい。

 

 

こちらがカレー専門店クラウンエース(上野駅)のカツカレー700円。

 

 

逆さ富士が映る。

 

 

具はポーク1枚。いさぎよい。

 

 

700円カツカレーにしてはカツが立派。

 

 

予想以上のカツ。

 

 

税込700円のカツカレーはこのご時世なかなかお目にかかれない。

 

 

ただし、カレーの海は遠浅。うっすら皿の上にかかっている程度。その薄いカレーとカツとライスをどんな配分で食べるのか没入する体験がはじまる。

 

 

身もしっかりめ。

 

 

カレー専門店クラウンエース(上野駅)のカツカレーにいざ没入。

 

 

超絶おいしいカレーというわけでもなく、圧倒的なボリュームがあるわけでもなく(むしろ少ない)、豪華な食材が使われているわけでもなく、クラウンエースで700円のカツカレーを食べる没入感を味わう旅。

 

 

カレー専門店クラウンエース(上野駅)の特選カレーは税込530円。

 

 

ハンバーグカレーは税込650円。

 

 

カレー専門店クラウンエース(上野駅)のカツカレーはもう少しだけカレーの量がほしい。

 

 

次は特選カレー大盛りにでも没入しようか。

 

 

カレー専門店クラウンエース(上野駅)は駅前でアメ横にもつながっているので立地がいい。

 

 

 

 

 

 

約2ヶ月ぶりにお食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)へ。

 

連吉の記事一覧はこちら

 

 

お食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)の昼メニュー。7月23日に値上げ済み。だいたい50円から100円の値上げ幅。

 

 

こちらはお食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)の夜メニュー。豚焼肉定食いいな。和風ハンバーグも絶対に旨いやつ。

 

 

夜の洋食メニューにはビーフシチュー定食やステーキ定食が。デミグラスハンバーグは反則すぎる。オムライスまであるのか。

 

 

夜の丼メニューに麺メニュー。

 

 

刺身やサラダ。

 

 

単品メニューも。

 

 

さて、ランチメニュー。ドリンク付き。

 

 

お食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)のランチメニュー、豚生姜焼定食1320円。

 

 

肉もサラダもボリューム満点。

 

 

ライス普通盛りも大盛りレベル。

 

 

マヨネーズがまた合うのよ。

 

 

ひたひた豚生姜焼き。

 

 

お食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)の昼メニューと夜メニュー、どちらも間違いない。

 

 

 

 

帰省の千葉土産は「房の駅」で買おうと決めていた。柏の葉にも房の駅があったので初めて行ってみた。国道16号沿いの蔦屋の中にあり、房の駅 柏の葉(千葉県柏市)だけでなく、いろいろな店舗が入っているスポットだった。

 

 

 

房の駅 柏の葉(千葉県柏市)の土産物の種類が豊富で迷う。

 

 

千葉の名産、枇杷をスイーツに使った土産物もいくつかあった。

 

 

千葉は海の県でもある。

 

 

千葉県は苺も梨も名産品。特に梨は日本一の生産量。

 

 

チーバくん土産物も多数あり。

 

 

千葉県民のソウルドリンク、マックスコーヒー関連の土産物も。

 

 

最終的に、房の駅 柏の葉(千葉県柏市)で買った千葉土産は、絶世のいちご美女シフォンケーキ(ストロベリー・ビューティー)。千葉県産いちごシフォンケーキ。

 

 

 

 

チャーハンが気になったので、ラーメンショップ小池 逆井店(千葉県柏市・逆井駅)へリピート。7月にオープンしたばかりのラーメンショップ。

 

 

 

ラーメンショップ小池 逆井店(千葉県柏市・逆井駅)のメニュー。チャーハン小500円、チャーハン並680円、チャーハン大860円。

 

 

迷わずチャーハン大860円で。そしたらデカ盛りすぎた!

 

 

上げ底ならぬ下げ底なので、ご飯の量は見た目よりかなり入っている。

 


ラーメン類とチャーハン大は一緒に食べるのかなり厳しいのでは、というくらいのデカ盛り。チャーハン並ならラーメンと一緒にはいけそう。

 

 

ラーメンショップ小池 逆井店(千葉県柏市・逆井駅)のチャーハンの特徴は、とにかく角切りチャーシューが大量に入っていること。そしてそのチャーシューが抜群の仕事をこなす。

 

 

ラーメンショップ小池 逆井店(千葉県柏市・逆井駅)のチャーハンは塩胡椒のしょっぱさは余りなく、チャーシューの旨みを吸って美味しくなーれの魔法がかかる。これが何となく中毒性のある味で、もしかしたらラーメンに合うように塩っけ少なく作っているのかも。

 

 

チャーハンを崩していくと、これでもかというほど埋蔵チャーシューが発掘される。

 

 

背後で巨大なかまくらが出来ていくのがお分かりだろうか。

 

 

ラーメンショップ小池 逆井店(千葉県柏市・逆井駅)のチャーハンは、チャーシュー大量で旨かった。

 

 

チャーハン用の味変アイテムは特になし。胡椒かけるくらいか。

 

 

こっちはチャーハンには合わないはず。

 

 

ラーメンショップ小池 逆井店(千葉県柏市・逆井駅)のカウンター席は6席だった。詰めればもう1席くらいいけそう。4人掛けテーブル席は3卓。お誕生日席をつくれば5人はいけそう。

営業時間は10時30分から14時30分、17時30分から22時30分。月曜の夜が休み以外は不定休。駐車場はない。