びょうびょうたる日記

びょうびょうたる日記

日々の、取るに足らない、びょうびょうたる記録です。

1か月ぶりのかつや。記事一覧はこちら

 

 

カウンターの卓上。

 

 

かつやカツ丼(梅)682円。

 

 

カツは丼を覆い尽くすほど。

 

 

白身と黄身が混ざりきらない絶妙な加熱加減の卵。

 

 

サクサクとしっとりの間。かつやのカツ丼は満足度高い。

 

 

会計時、かつや公式アプリの100円引クーポンを適用して582円。

 

 

 

 

 

新橋駅から徒歩数分のところにあるラーメン屋、新橋元楽(東京都・新橋駅)へ。

 

 

特製元ラーメンは背脂こってり、通常の元ラーメンは特製よりもあっさり。

 

 

いろいろ情報量が多い。予習は必要。

 

 

新橋元楽(東京都・新橋駅)の営業時間は、11時30分から14時45分、17時30分から21時20分(ラストオーダー21時)。そこから金曜と土曜は営業時間がやや変わる。日祝が定休。

 

 

券売機で食券購入。現金のみっぽい。

 

 

特製元ラーメンぶためしセット1200円を購入。

 

 

見落としていたけど背脂多めは有料。

 

 

新橋元楽(東京都・新橋駅)の卓上。ごま油と黒いタレが役割重要。

 

 

先にぶためし登場。

 

 

新橋元楽(東京都・新橋駅)のぶためし美味しい食べ方。

 

 

それにならってタレと胡麻油を入れて食べる。タレなくてもそもそもが美味しい。胡麻油は少なめにすればよかった。

 

 

そして特製元ラーメンが到着。背脂多めにしなくても背脂の海。

 

 

普通盛りでも十分。麺硬めでオーダー。

 

 

新橋元楽(東京都・新橋駅)の特製元ラーメンは、上からスープ・背脂・麺・スープ・背脂・タレの順でミルフィーユ状になっている。

 

 

まずは軽く麺を持ち上げてみる。それほどスープはにごらない。

 

 

底からすくい上げてみる。黒い濃厚タレが絡みはじめる。

 

 

このスープが中毒性高すぎ。永遠に飲んでいられる。

 

 

新橋元楽(東京都・新橋駅)のぶためしも美味しいけれど、特製元ラーメンのインパクトが凄すぎた。

 

 

何と元楽にぶためし商標登録されちゃってる。他の店で商品名に使ってたら刺されるやつだ。

 

 

 

 

 

お食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)でランチ。

 

連吉の記事一覧はこちら

 

 

店に入る前からカレーと決めていた。

 

 

お食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)のカレーライス普通盛り1045円。サラダが付いてくる。

 

 

深い色合いのカレーには、仕上げの生クリームが。洋食屋的なカレーでいつも安定した味なのだけれど、この日はよりコクが深くて上振れしていて嬉しい。

 

 

セットのサラダも、決して「付け合わせ」の域に留まらないクオリティ。山盛りの千切りキャベツに人参、水菜、そして彩りを添えるトレビス。クリーミーなドレッシングと、トッピングのコーンやトマト。このシャキシャキとした食感と程よい酸味が、濃厚なカレーの最高な相棒となる。気取らないけれど、家では出せないプロの深み。

 

 

ライスの上には、香ばしく揚げられたフライドオニオンとパセリが散らされ、脇には福神漬けがしっかりと鎮座。この「わかってる」感がたまらない。

 

 

一口食べれば、じっくり煮込まれた野菜や肉の甘みが溶け込んだ、濃厚なコクが口いっぱいに広がる。スパイスの角が取れたまろやかな味わい。お食事処レンキチ(千葉県柏市・逆井駅)のカレーライスは掛け値なし。

 

 

 

 

 

 

 

千葉県柏市の東武アーバンパークライン(東武野田線)逆井駅から徒歩すぐの居酒屋「旬の魚・炙り焼ばんや」2026年3月のメニューいろいろ。

 

ばんや(千葉県柏市・逆井駅)の記事一覧はこちら

 

 

3月は秋田の日本酒がたくさん入っていた。山本ピュアブラック純米吟醸。

 

 

これはスッと入ってくる、辛くないクリア感が旨すぎた。

 

 

酒蔵は山本酒造。秋田県八峰町にある。この酒蔵ではビートルズが流れているので、その音が酒をまろやかにしてくれているのかもしれない。

 

 

 

ブリかま塩焼き。

 

 

漬けマグロの納豆ソース。

 

 

まぜて食べる。

 

 

ばんやの味噌炊き。

 

 

ある日のメニュー。

 

 

そして山本をまた飲む。

 

 

ワラサの竜田揚げ。

 

 

栃尾のあぶらあげ。

 

 

さらに山本ピュアブラックお替わり。やめられない止まらない。

 

 

今月は日本酒かなり飲んだ。

 

 

またある日のメニュー。

 

 


キンミヤ焼酎の生グレープフルーツ炭酸割り。

 


釜炊きご飯。

 

 

明太子で。

 

 

ときどき無性に食べたくなる。

 

 

鶏のもも塩焼き。

 

 

翠ジンソーダ。

 

 

別の日のメニュー。

 

 

この日も秋田の日本酒が入っていた。

 

 

 

これまた飲みやすい。

 

 

阿櫻の純米吟醸ゆきのふ。

 

 

酒蔵は阿櫻酒造。秋田県横手市にある。

 

 

明太子炙りに合う。

 

 

よく焼きにしてもらった。

 

 

秋田の日本酒ラスボスは雪の茅舎の日本酒ヌーボー。純米吟醸生酒。

 

 

 

秋田の酒でこれが一番旨いと思う。雪の茅舎のピンク文字ラベル(このお酒)と、美酒の設計と、夏に出る山田穂が個人的にはおすすめ。

 

 

 

鰆のカボス〆。

 

 

GPS裏メニュー。

 

 

キンミヤ焼酎の生レモン炭酸割り。

 

 

若鶏の竜田揚げ。

 

 

栃尾のあぶらあげ。生姜で。

 

 

とある日のメニュー。

 

 

ボトルワインもある。

 

 

刺し盛。特別バージョン。

 

 

ハラス岩塩焼き。

 

 

雪の茅舎のピンク文字ラベルをまた飲む。飲めるときに飲んでおくべき酒。

 

 

いぶりがっこクリームチーズで。

 

 

根深ネギの黒焼き。

 

 

翠ジンソーダ。

 

 

ポテトフライが合う。

 

 

さらに別の日のメニュー。

 

 


今度は新潟の日本酒。

 

 

 

北雪の吟醸生貯蔵酒。

 

 

酒蔵は北雪酒造。

 

 

 

漬け物盛り合わせ。

 

 

GPSも。

 

 

鯖文化干し。

 

 

鶏もも塩焼き。

 

 

栃尾あぶらあげ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

船橋駅から徒歩数分、「とじないカツ丼」のお店、たちばな(千葉県船橋市・船橋駅)でランチ。

 

 

たちばな(千葉県船橋市・船橋駅)のランチメニュー。営業時間は11時から15時(ラストオーダー14時30分)。定休日は木曜・祝日。

 

 

店内の券売機で事前決済。ランチは現金のみ。しかも券売機は札は1000円札しか使えないので注意。あとから気づいたけど紅しょうが等を言えば出してくれたらしい。

 

 

着席時にご飯は普通盛りでオーダー。

 

 

卓上の味変アイテム。岩塩もある。

 

 

さらにソースカツ丼には味変用として、追いソースと白胡麻とカレーパウダーが付く。

 

 

そして、とじないソースカツ丼1100円が登場。味噌汁、漬け物も付く。

 

 

丼からあふれるほどの極厚カツに特製ソースがかかている。

 

 

分厚いけれど、低温調理によりジューシーでやわらかい。衣はしっとり系。

 

 

たちばな(千葉県船橋市・船橋駅)はお米にもこだわる。

 

 

とじない極厚カツ丼は最近よく見るけれど、たちばな(千葉県船橋市・船橋駅)の極厚ソースカツ丼は、この物価高のご時世、これだけ揃って1100円はコスパかなり良いと思う。

 

 

 

 

肉の下にはキャベツ。

 

 

白胡麻をすり潰してソースと混ぜる。追いソースでまた楽しめる。

 

 

たちばな(千葉県船橋市・船橋駅)は夜営業もコスパ良さそう。