今年の初め、1月19日付のブログに新津章夫、唯一の共演者である、アンドレアス・ドーラウについて書きました。
ちょっと時間的な余裕ができたので、ドーラウに手紙を書いて、EU内で新津章夫のCDを売る画策を本格始動します。元々、「サイエンス・クラシックス」ができた時点で、まずはイタリアにおいて始めようと思ったプランですが、テクノ先進国(?)のドイツの方が受け入れられやすいかとも思い…。
いずれにしても、うまくいくといいのですが…。しかし、アンドレアス・ドーラウ、現役なんですね。そういえば、クラフトワークもまだ活動しているようだし。いいことです。