こちらフードエキスプレスでゲット した私のお茶畑シリーズのブレンド茶です。
味はさわやかに仕上がっています。
ツンとするような要素がないわけではないんだけど、気にならないところまでに収まっている。
デザインの色が強めかつかわいい主張をしているわりには味は淡白系。
やっぱりラベルの色が濃いと味も濃いめかとおもっってしまう。
香りはどちらかというとはっきりしている方なんだけど、味自体はさっぱり。
原材料としては、はと麦、大麦、玄米、緑茶(煎茶、ほうじ茶)、どくだみ、ハブ茶、プアール、柿の葉、ビワの葉が入っているようです。
これだけ混ざっていて味がすっきりしているのは、かなり丁寧な仕事が見受けられる。
ちゃんと味の底はしっかりしているしね★
あ、プーアル茶がが入ると爽やかでいいですね♪
CHA-ko点数は 60点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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倭瑠さんからいただいた四国ペトボト です!
とっても誠実な味がします。
お茶の濃さがしっかりでています。
ちゃんとした葉っぱの味がします。
それでいて、変な劣化をしてないのがすごい。
四万十川にいだくロマンをそのままこのお茶の味にに感じます。
水もよいもものを使っている。(気がする)
ある程度の渋みがきいていて、さりげないけれども、深みを味にだしている。
~ラベルより~
しまんと紅茶は初夏の茶葉でつくります。
急斜面の段々畑なので茶摘みは手刈り。
新鮮な茶葉を丸めるように柔らかく揉み、
天然の発酵力を自家発酵で引き出すと、
茶葉は紅く染まり、甘い香りがしてきます。
40年くらい前、四万十では紅茶をつくっていました。
その頃と同じ味わいになっているかは分かりませんが、
揉み加減や発酵の時間などを人の五感で調整する
昔ながらの手づくりで仕上げた紅茶です。
「しまんとレッド」と呼んでください。
え~~~っと。
では、いでよ「しまんとレッド!!」!
しまんとブルーはどこだ~
CHA-ko点数は 66点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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マックスバリュでゲット した甜茶ペトボトです。
甜茶のペトボトって珍しいです。
黄色の明るさに若干違和感を感じながら飲んでみます。
え。。。甘い!
ラベルをみると
「心とカラダにやさしく響くバラ科・甜茶のほのかな甘み」
再び「ええ??」甜茶ってバラ科だったんだ・・・。
じゃあ、甘いのはとりあえず置いておこう。
次に気になるのは甜茶の独特な渋みかな。
いや、やっぱり甜茶の渋みはよいとしても、このノーテンキな甘さはやっぱり無視できない。
でも驚きの甘さに慣れると味は非常にバランスがとれていて美味しい。
でも、しばらく口を話して再び口にもっていくとまた甘みにぎょっとする。
ペトボトが甘いという衝撃は、海外にてうっかり緑茶を飲んだ時に体験した人がいるのではないだろうか。
なんせ海外は緑茶に砂糖が標準装備なところが多いからねえ。
あ、繰り返しますが、甜茶はおいしいです。
CHA-ko点数は 50点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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言わずとしれたコカコーラのLoveBodyシリーズのブレンド茶です。
ついに創建美茶と同じような形のボトルででました。
割とLoveBodyはコンセプトからスリムボトルにこだわってきていたのですが。
(あ、くびれているからいいことにしたのかな?(笑))
今回はウーロン&プーアルブレンドです。
ローズヒップポリフェノールが入っているようですが、味には影響がないようです。
じー・・・意外とくびれボトルのラブボディ魅力的かもしれません。
さて、コカコーラはすっきり仕上げに定評があるわけですが、
今回は事情が違うようです。
結構口にのこる感じに仕上がっています。
でも何も考えずに毎日飲める、汎用性はキープ。
おいしいからどうというより、「まぁ、これで」という感じでなぁなぁに飲めます(笑)
CHA-ko点数は 55点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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あんまりにもあやしいのでこっそりコレクションしてみました。
炭酸文明というエジプトの香りただよう、このボトル、
入っていたのは黄色みがかかった炭酸。あやしい・・・。
どうもローヤルゼリーが入っているらしい・・・。
~ラベルより~
古代へGO!炭酸文明
『炭酸の期限は、古代エジプト文明に王族が飲んでいたブドウの発泡炭酸がはじまり』そんな言い伝えをモチーフにした炭酸飲料です。
さわやかな白ブドウの香りと、エキゾチックな味わいが特徴です。
ローヤルゼリーエキス配合。
なんだか元気になった気がした。
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長野の道の駅マリメロ街道にてゲット しました。
~ラベルより~
善光寺は昔から庶民信仰の聖地です。
老若男女を問わず一生に一度切なる思いを胸に、善光寺を辿って参詣に訪れました。
峠越の善光寺道の道筋には、くま笹、どくだみ、よもぎ、おおばこなどが群生し、古くからあまたの聖たちに、民間伝承の山野草として重宝されました。
善光寺えんめい茶は、善光寺聖に重宝され昔から人々の役に立ってきた山野草を配合し、日常のお茶としておいしく飲めるように仕上げました。
ちょっと変わっているのが、三七人参の花なるものが入っているそうな。
この説明も書いてありました。
~ラベルより~
三七人参の花
三七人参(田七人参)の花は「三七花」と呼ばれ、古来より中国でお茶として飲まれてきました。
三七花は根部と比べベサポニン含有量が約4倍、さらに新しいサポニン成分も発見されました。
善光寺えんめい茶のほんのりとした苦みが三七花の味です。
特許第4024128号
三七花の抽出物とその用途について成分特許を取得しています。
えらい丁寧に説明してくれています。
それだけでありがたい気持ちでいっぱいです。
味ですが、三七人参の苦みにしても、全体的にあんまり渋くないので、本当にからだに良さそうなきがします。
このほのかな味なら毎日飲めます。
刺激が強いわけではないけれど、しっかり独特の味がします。
田七人参って名前のエグさとは裏腹にやさしい味で飲みやすいです。
CHA-ko点数は 61点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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