ペトボト発見記 CHA-koのブログ

こちらは知る人ぞ知るアンデルセンというパン屋さんでゲット したペトボトです。

ちなみにこの時緑茶 も一緒にゲットしています!


口に入れるとダージリンの茶葉の香りがしっかりのっかる感じ。

苦みとか渋みとかが強めなので甘いものと一緒がベスト!


パンを食べるときに確かにこのくらいの強さのある味がいいね。

デザインも素敵。緑茶 とおそろいでスケスケ(笑)


微糖とありますが、ほのかな甘さ・・・甘くないようで甘い。

上品で上質。でしゃばらない品のある甘さです。


やっぱりこれはパンや洋菓子と一緒に、一つ上の優雅なブランチをしよう!


茶葉が薫る。とにかく薫る。

他のダージリンの追従をゆるさない、正統派かつ先進的なペトボトです。


CHA-ko点数は  69点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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こちら烏龍茶 とともゲット したマミーマートオリジナルの緑茶です。


のど越しにおいしい旨みを感じます。

どこにでもありそうな緑茶なんだけど、オリジナルブランドならではの気概をちょっと感じる。

香りとか割と本物志向。


シンプルは縦割りのデザインはちょっと変わっていて、文字が右寄りにレイアウトされている。

あんまりないレイアウトです。


飲み始めの薄さ(よいうより酸味のこけかた)がちょっと気になるところ。


CHA-ko点数は 52点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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こちらスーパーのマミーマートでゲット した烏龍茶です。

どことなくダイエーのペトボト を彷彿させるデザインのボトルです。


烏龍茶の茶葉の風味がすっきりしています。

上品でほのかな香りに好感がもてます。


また飲んでもいい。


むしろ烏龍茶としてはもう一度のみたい!


CHA-ko点数は 55点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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こちらミニストップでゲット したゴールドパックの烏龍茶です。

ゴールドパック、長野は安曇野の販売会社なのですが、

ミニストップと提携していたので意外な一品が東京でも手に入ることが多いです。


ゴールドパックは全体的に透明感のあるデザインが特徴です。

スケスケ好きなゴールドパック・・・(笑)


~ラベルより~
台湾南投県産″四季春″品種使用。四季春品種は、主に2月ごろから収穫ができる早生(わせ)品種であり、初夏の息吹を感じるさわやかな烏龍茶です。

日本人が好む、緑茶に近い発酵度で、渋みのない上品な滋味を感じさせてくれます。


こ、こ、こ、これは!!!

CHA-koのハートを右ストレートでノックアウトです(笑)


日本人の好きな発酵具合、納得!納得!です。


確かに緑茶に求める酸味と渋みと甘みが備わっているけど、しっかり烏龍茶。

お茶の色も淡くて黄色ろくてきちんと烏龍茶。


秀逸です。


異国に思いをはぜながら陶器の茶碗でゆっくり飲みたい。

優雅な唐の椅子の上だとなお良し。


のど越しの発酵の遊んだ感じがたまらない!


CHA-ko点数は 70点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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こちらセーブオン(コンビニ)でゲット したオリジナルペトボトです。


ラベルに使われているのは東海道五十三次藤枝宿 の絵柄です。

これはこのお茶が真茶園というお茶屋さんが静岡県藤枝市にあるのですが、

200年の歴史があり、藤枝宿に茶屋を構えていたことに由来します。

(HP)http://www.shinchaen.com/


伝統はさておき。。。。


ほうじ茶の味の方ですが、結構渋みがきついです。

焙じたのを楽しむというよりは、とりあえず焙じてみましたというような感じ。

後味の酸味がちょっと適当に感じるかも。。。

あんまり飲み終わりのこと考えてないような感じ(?)


CHA-ko点数は  49点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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昨年数量限定に販売になったアサヒのいぶきシリーズの新茶ボトルです。


そもそもアサヒはいぶきというブランドに命かけてますから、

(必ず“アサヒ香る緑茶”とコピーが入ります。社名を入れるなんて力入ってるでしょ?^^)

新茶も勢いにのってラベルも金で押せ押せGOGOな感じででてきました。


そんな大仰にされたらどんなもんぞやと構えて飲むしかあるまい。


う~ん、おいしい。

あっさり陥落でした(笑)


この味の裏にはきっと失敗を許されない開発者の血と汗が・・・(笑)


そもそもいぶきブランドは丁寧な作りのお茶ですが、秘蔵の新茶も例にもれません。


開発者が気を使ったであろう味の調整のおかげで、とっても飲みやすいお茶に仕上がっています。


新茶なので、若い感じもしっかりでていて好感がもてる。

(ちなみに甘み・酸味・渋みが結託したようなカタめの味なので、もう少し力抜いて味を開かせてもいいんでないの~って気もしますがうその分安っぽくなるかもしれないので、ぎりぎりのラインだったのでしょう。)

これなら、秘蔵のお茶の冠が無理なくマッチします。

CHA-ko点数は 66点です。

ペトボト採点表 で算出しています。

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左の緑のラベルの方は緑茶入りの杜仲茶です。

右の薄オレンジのラベルは純粋な杜仲茶です。


どちらの杜仲茶もおいしいです。

苦くないし、のみやすい。


この杜仲茶なら毎日健康のために飲みたい!


若干の酸味は杜仲茶なのでもちろん感じるけれど、苦くないからぐびぐび飲んでも後味に嫌な感じがしない。

(あ、でも飲み続けていると、酸味がちょっと気にならなくもない。)


口当たりに特徴があって、若干ふにゃふにゃしている。

甘いというわけではないんだけど、はっきりしない味が口当たりとしてある。

CHA-ko点数は 56点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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久々にトクホの飲み物を飲みます。

トクホの商品はラベルが相変わらず細かい注意書きでいっぱいです。


なにはともあれ、一番大事な効能としては、

「糖の吸収をおだやかにする食物繊維(難消化性デキストリン)5g配合」らしいです。


食後の血糖値にキくらしい。


しかし、商品名の書体がコカコーラのからだ巡り茶 に似ている。。。


トクホなんだからだまされてはいけないけど・・・

つい、美味しいを求めて飲んでみる。


・・・お約束な味。


からだ巡り茶の味 ×

トクホのお茶の味 ○


ですよ!


下手にほうじ茶ブレンドって書いてあるから、味がならしてあるのかと思いきや、

コカ・コーラさん、ずいぶんほうじ茶きつめにしたんだね。。。。


CHA-ko点数は 46点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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しょっぱなからラベルで謎が。。。

蕃柘榴茶(バンセキリュウチャ)とラベルに書いてあるのはおそらくグァバのことだと思いながら

調べたら、蕃柘榴茶(バンザクロチャ)と書いてあるばっかりで全然バンセキと呼ばないではないか!


なぜザクロなのかというと、グァバはマンゴーやパパイヤと同じ熱帯産の植物で、

果実がザクロに似ていることに由来するらしいです。


さて、味ですが、すーすーすーすーします。


ラベルに「毎日の健康のため、食後にお飲みください」と書いてあるのですが、

食後に飲むのは大事なことですな。


ミントみたいなすーすーさ加減。


このすーすーが大丈夫ならグァバとお友達になれます。


ちなみにこの広貫堂のグアバ茶は絵柄のすっきり加減と同じで

味も、割と抵抗感なく飲める控えめな味だと思います。

もっときついグアバ茶あるんですよ~。

きっとハマれば毎日飲みたくなると思う。



CHA-ko点数は  58点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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玄米茶 に引き続き伊藤園缶ボトルシリーズです。


こちらも抹茶がやたら目立つ仕上がりに。

飲むときに抹茶の粉っぽいイメージ(口当たりが粉がまとわりつくイメージ?)がぬぐえない。

緑茶の味としてはすごくノーマルで、夏の伊藤園の涼茶などの緑茶の味。


味の仕上げかたは一緒なんだね^^


CHA-ko点数は  56点です。

ペトボト採点表 で算出しています。


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