香川県にある、酒屋さんというか産直やさんというかというお店です。
地元のお酒とおつまみと、何か漬け物的なものを探していたのですが、よさげな白菜塩漬けがちょっと大きすぎるのがネックになり、あえなく選抜もれしました。
あ、ちなみに目新しいペトボトはありませんでした!
スカ☆コレ第2段です!
香川県でわりと見かけるメディコ21、非常に店員さんの声がけがソフトで好感。
残念ながらペトボトがありませんでしたが、鉄分入りのウエハースと鉄分入りのはるさめをゲットしてご機嫌な一行でありました。
香川県の地元スーパーきむらです。
残念ながらゲットなりませんでした(^_^;)
相棒はスカ☆コレが増えてちょっと喜んでいるようです(笑)
素朴な見た目の柑橘系が山盛り店頭に並んでいる、四国っぽいスーパーでした( ̄∀ ̄)
香川県のスーパー、ハローズに着ています。
ハローズオリジナルを一式再ゲットしました~!
それぜれ以前ゲットしていたのですがブログ開設前だったためラベルのみでUPしていました~☆
たぶんストレートティーは新ゲットです。
あとグァバ茶はまったくの新ゲットです☆
香川県高松市にやってきました。
いい天気で相変わらずうどんの美味い地域です。
さて、高松市の中にあるコープに立ち寄りました。
そこでコープのお茶一式再ゲットしました!ラベルがいつの間にか全商品一新していたようです。
ついでに鳴門産のめかぶと四万十川の川のりのついた納豆をゲットしてほくほくの一行です。
(うまいんだ、これが。しかし、どこで食べよう…?(^_^;))
正山物語(せいざんものがたり)Lapsang Souchong(ラプサン スーチョン)という、
新幹線の駅構内でゲットしたペトボトです。
ずいぶん毛色の変わった紅茶ペトボトなのですが・・・
~ラベルより~
十年の家系・江家伝承
福建省の山奥、閉ざされた世界で千年の家系22代。
その日を消すことなく、tもたれた世界発の紅茶作りの歴史は400年。
類い稀な紅茶(正山小種・ラブサンスーチョン)作りを伝承しております。
なるほど。どうも中国の紅茶の起源地のペトボトらしい。
また、ラベルに「女王様の好まれたアールグレーの原点」と書いてあります。
はて、どの女王様だろうと首をかしげながら、アールグレー好きのCHA-koとしては
期待に胸を膨らまし飲んでみます。
・・・・・。
すっぱい。
酸っぱいというか、苦いというか、キワドイというか、薬っぽいというか、
粉の薬を口に入れた時の苦さというか・・・
原点よ、苦し。。。。
CHA-ko点数は 50点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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こちら2009年の夏に販売された伊右衛門の季節限定ペトボトです。
気が付いたらひと夏で4本も飲んでいた、ヘビロテペトボトでした。
碾茶(てんちゃ)が入っています。(甜茶ではありませんよ!)
碾茶とは抹茶にする前の茶葉のことで、ふくよかな旨味と覆い香という特有の香ばしい香りが特徴。
通常は店頭に並ぶことがなく、茶農家など、限られた人だけが口にすることができるとても貴重な茶葉らしいです。
~ラベルより~
上質な碾茶を低温でじっくり淹れたすっきりした旨み。そして、水だし抹茶の清々しいコク。
渋みが少なく、旨みがある、夏のお茶。
冷んやりとした美味しさを、お愉しみください。
常温で飲むと若干アクっぽい?気もする。
・・・冷やしてのもう。
苦みと渋みは確かに抑え目。でも、のど越しとか後味に満足する重みがある。
気になるわけではないけど、その味の厚さに驚く。
旨み、甘み、酸味、一体となってとてもさわやかな夏のお茶でした。
デザインが非常によくできています。
上下の薄い緑は半透明で夏らしさをよく表現しています。
さすが伊右衛門。
CHA-ko点数は 63点です。
※ペトボト採点表 で算出しています。
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