今日の朝食です。

担当はワタシ。

 

オカズは左から

ゆがいたタケノコとジャコと茄子の醤油とミリンで炊いたん

主人が作ったブリの味噌漬け

モヤシサラダ

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

昨日は洋裁教室で生徒さんは3人でしたが・・

 

その3人とも

ワタシが通ってるパッチワーク教室の方で・・

ありがたいことに

 

ミシンも3台あるので

洋裁教室もパッチワーク教室の設備をそのまんま

使わせていただいてます。

長音記号2

そして、昨日レッスンが終わったのが

午後4時頃で、

 

その後、

今年の秋に開催される

パッチワーク教室の作品展に提出する

ワタシの作品の内容を

パッチワークの先生も交えて

作品の色使いとか

形とか相談して

 

スマホに撮ってる、

少し作り始めてる作品を

皆さんにお見せしたら・・

 

「この布と布の色合わせはオカシイ」とか

「パーツの形が安易すぎる」とか

 

それはそれは、辛辣な意見を頂き

 

先生に至っては

「全てクリアにして、ゼロから始めてみるのも手よ」

滝汗

 

つまり、評価なしのご意見を賜り

ワタシの作品は最初から撃沈えーん

長音記号2

ワタシ何軒かパッチワーク教室を

渡り歩いてきてますが・・

 

今までの教室は、

先生を中心に当たり障りのない

作品を、先生の趣味に合った色合いで

作品を仕上げていく

というのがほとんどで

 

それが・・

今通ってる教室は、

とにかく、どーいっていいのか、

自由で・・

 

生徒さんに、カバンばかり作ってる人がいてるんですけど

 

その手法が、もう生徒とかの域を超えてて

工芸品に格上げされるような

カバンを作ってたり

ポーン

他の生徒さんで

タペストリーを作るときは

先ずはパッチワークしてから

最後にキルトを縫って仕上げるんですが

そのキルトが

下絵なしで

細かいペイズリー柄を無限に縫える人とか

 

生徒さんの仕上った作品を見てたら

驚くばかりで・・

目

もちろん、私の様に先生が最初から

材料をセットしてくれてるので

作ってる人もいますし

ほっこり

ただ・・

驚くことに

ワタシは、もうかれこれ4年程ここの教室に通ってますが

 

どの作品もホボ仕上がってなくて

わんわんホント驚きガーン

 

仕上がってないのに、

そのうち仕上げるから・・と安易に考えて

新しい作品にトライするという、

ホンマにどーしょうもない生徒で・・

えー?

ココだけの話し・・

クリスマスタペストリーは

もうカレコレ2年も未完成のままやしギザギザ

※多分3年目の今年のクリスマスまでには仕上げる予定あせる

長音記号2

話しは、元に戻ってあせる

 

とにかく、

秋の作品展に出す予定の、ワタシの作りかけの作品は

皆さんから、おっソロしい意見を頂いて

 

洋裁教室の後でしたし・・

 

どーーーーっと疲れがきて

 

ガックリきて帰りの電車に乗ったんですけど

 

電車に乗って、ボーっと

外の景色を見ていたら

 

何でか

俄然元気が出てきて

 

もう一度やり直そうグー

なんて思ってきて

 

今日は、整体には行きましたけど

その他の時間は、洋裁部屋にこもって

 

パッチワークの図面の製図を

全てクリアーにして、一から書いてみました。

 

もちろん、夕食の後も続きを書いてて

10時頃に一応製図は終ったんですけど

 

ド~にかうまくいきそうな予感照れ

 

その自信は、どこから湧いてくるのか

不明ですけど(笑)

 

ドスンと落ちても 何度でも

這い上がる

 

上差しこの言葉、今のワタシの一番の気持ですわぁぁ

爆  笑