最期の食事は須崎動物病院サプリメント「栄養スープの素」でした | ペットの食育講座&波動調整☆愛犬愛猫の体と心を癒すペット専用サロン・アンシャンテ

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●最期の食事は須崎動物病院サプリメント「栄養スープの素」でした

こんばんは。

スタッフの敏恵です。

昨夜の我が家の愛犬コーギー犬koro隊長の晩御飯。

もちろん、お知らせしたとおり、koro隊長は14歳7ヶ月の犬生を全うしてお空へ帰っていきました。

これは、陰膳を備えたものです。



食べることが何よりの生きがいだったkoro隊長。

亡くなる2日前まで出された食事を完食していたのは、さすがとしか言いようがありません。

亡くなったのは深夜1時半頃でしたので、実際は前日までと言っても差し支えないでしょう。

それでも、亡くなる朝は、数種類のサプリメントを入れた特製スープも口にしようとしませんでした。

そこで、一応大さじ2杯の栄養スープの素だけを120ccの水で溶いて枕元に置いておくと、何とか顔を持ち上げて飲み干しました。

あとは水で時々のどを潤すだけ。

過去、ネコを亡くしたことがありますが、亡くなる数週間前からは水も全く受け付けなく、点滴で命をつないでいたのです。

なので、koro隊長の場合、かかりつけの動物病院の先生から「今日が山場」と言われても、koro隊長が死ぬという実感が全くわきませんでした。

koro隊長が最後の最後まで生きる気力に満ちていたのかがよくわかります。

むかし、須崎先生のお知り合いの方も、ガンで何も口に入らなくなったが、唯一「栄養スープの素」だけ口にできたと聞いたことがあります。

須崎動物病院サプリメント「栄養スープの素」は、栄養成分を吸収できる一歩手前の「ペプチド」という状態まで分解しています。

なので、病気中で口に何かを入れるという行為すらつらいと感じる人もなんとか体に入れることができるのでしょうね。

点滴で水分を入れる方法もありますが、やはり口から水分をとる方が身体全体にいきわたる気がします。

koro体長が亡くなってもなお体毛の輝きを保っていたのは、十分水分を摂取できていたからではないでしょうか。

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わが家では、「須崎動物病院サプリメント」「リード水(44種類のイオン化ミネラル配合の健康水)」「レヨタブ(オーダーメイドサプリメント)」、血流を良くしメンタル面をケアできるハーブティーなどを、日頃から「転ばぬ先の杖」として活用しています。

「質のよいからだ」を作っておくと、いろいろなセラピーが浸透しやすいというか、効果が出やすくなるようですね。

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