ご訪問ありがとうございます。
須崎動物病院サプリメント販売代理店・アンシャンテ、アニマルコミュニケーション講座の田村です。
たまに病気にならなければ、健康のありがたさを忘れてしまいがちです。
コーギー犬koro隊長の体調不良から、多くのことを学びました。
日頃学んでいる考え方が適切であること。
多くの対処ツールが、ちゃんと機能すること。
が改めて確認できました。
おかげで、これまでやってきたことへの確信が、ゆるぎない確信へとさらに高まりました。
私の経験値を上げるために、わざと病気になってくれたのかと思うくらいです。
もう一度、koro隊長の症状を列記しますね。
皆さまの愛犬が、こうなったら、どうでしょうか?
●下半身を中心に全身麻痺状態。
●激しい痛みが全身を襲う。
●側を通っただけで泣き叫ぶ(ちょっとした振動で痛がる)。
●体にまったく触れない状態(つけたリードも外せない)。
●ほとんど歩けなくなる。
●わずかの段差もまったく渡れない。
●歩こうとすると、よろめいて倒れそうになる。
●伏せることも座ることもできなくなる。
●立ちつくしたまま、何時間も固まった状態。
●伏せられないので、一晩中眠れない状態。
●よって疲労困憊状態。
●表情はうつろ。
●食欲まったくなし。
この状態から、1日半で持ち直しました。
症状を抑える薬は、まったく使用していません。
その後、2日ぶりに食事を与えると再び悪化。
再度断食すると、すぐに持ち直し、そのまま回復しました。
空腹時に免疫力が高まること。
膵臓、脾臓、膵管、胆管付近に炎症があるとき、食事は、病状を悪化させる原因にもなること。
体力を温存しつつ、デトックスを促進するのに、「栄養スープの素」が非常に役立つこと。
これらのことが知識ではなく、実体験で確かめられました。
症状は、病気の原因に対処しようとしている姿の現れです。
肝心なのは、症状を抑えることではなく、症状が出る原因を探って対処することです。
ここで重要なのは、免疫力を高めることではありません。
ほとんどの場合において、免疫力はフル活動しているのです。
むしろ、症状を出さなければならない「理由」に対処することです。
一にも二にも、これです!
優先順位の一番目は、何にもましてこれです!
koro隊長も、症状が出る「理由」に対処したからこそ、このようにV字回復したのです。
単に症状を抑えても、こうはならなかったでしょう。
なぜ、下半身麻痺が起こるのでしょうか?
ヘルニアなら、数日で戻ることはありません。
koro隊長の場合、特徴的なのは…
●激しい痛みが出ること
●下半身が麻痺状態になること
です。
痛みが出るということは、発痛物質が大量に発生しているということです。
つまり、血管を拡張したり、血流を良くしようとしているのです。
下半身が麻痺状態になるということは、神経系に干渉を及ぼす異物の影響があるということです。
痛みが出るには、出る理由がある。
痛みが出ることの意味(体の意図)がある。
これがわかれば、単に痛みを抑えるという発想にはなりません。
だから、我が家では、安易に症状は抑えません。
実際やったことは、こんなことです。
●病気の原因に対処するデトックス(最重要!)
●環境や同居家族の調整(これも重要!)
●神経系や免疫系の調整
●経絡や反射区の調整
●エネルギー体の調整
●気やプラーナの流れの調整
●症状に対する調整
動物は、反応が速いです。
特にうちの犬は、日頃から調整しているので、なおさらです。
ケアをしている目の前で、目に見えて回復します。
ほとんどマジックのような感じです。
要するに…備えあれば憂いなし!
これに尽きます!
アニマルヒーリングスクールでは、医療や食事についても、学んでいきます。
健康面のしっかりした基礎があってこそのアニマルコミュニケーションやヒーリングですからね。
(対処ツールの一つ、隊長特製スープ)

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