【お金とは】の考察シリーズ3本目。
の続き。
来てくれてありがとうございます♡
高知の心屋認定カウンセラーらぶ こと市川智子です。
お金=対価
ということは
私には価値がないから「対価」が来ない
無価値はお金をもらってはいけない
ここまで気付いて前記事で論破した続きね。
ちょっと話が戻るけど、
私には価値がないから「対価」が来ない
だから「対価」ではなく「借金」をしてるんじゃないかって思ったの。
借金
↓
お金を借りる
↓
対価を借りる
↓
価値を借りる
つまり私が持ってない価値を借りてきてる。
・今は無価値な私だから「対価=価値=お金」が入ってこない
・だからお金がいる時は「価値=お金」を借りる
・いつか私が価値のある人になった時は「価値=お金」が入ってくる
・そしたら借りてた「価値=お金」が返せる
・その時は借金がなくなる!!
って思ってたのかも!?
でよ。
この理論でいくとこうなるよね。
・借金してる人=価値がない人
・借金=無い価値を借りる
・借金がある状態=無い価値を借りてる状態=無価値な状態
・借金の枠がある=無価値を確認できる枠がまだある
・借金の枠が増額=無価値レベル更にUP!!
待て待て。
そもそも無価値スタートで始まってるから。
無価値だから「対価」であるお金が入ってこなくて
っていうかむしろ無価値だから入ってきたら困るんよ。
だってお金=対価という理論が成り立たなくなるから。
無価値を証明するために、お金を使って
無価値を証明するために、借金して
無価値を証明するために、借金の枠を増やして
無価値を証明するために、「対価」であるお金は断固受け取り拒否!!
無価値を証明せないかんから、借金返済なんてとんでもない
私はこんなに無価値なのですから!!!
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ちーん
って感じ。
今めっちゃおえー
って気分。
私の人生をかけて
「私はこんなに価値が無いの!!」って
謎の理論の証明をしようとしてたってことに気付いてしまった…
ぎゃーーーー。
これはキツイ。
ぱっかーん
うっっひょー♫
じゃないぱっかーんだ。
悶絶悶絶悶絶悶絶
キッツイ。
私こんなくだらんことを何十年もやってきたのかー。
何十年もやってきたこと
やめれるのか不安やけど
気付いたからには
やめるか続けるか
決めるのは私。
無価値の証明は
もうやめるーー!!!
だって私はそのまんまで価値があるんだから
もう無価値を証明しなくていい。
そもそも無価値という価値観は存在せんのやから。
もう終わり終わりっ!
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