今朝のめざましテレビのエンターテイメント情報にて、(今日は、ビルボードの日。)
マイケル・ジャクソンのスリラー25周年記念アルバムが取り上げられました。(2/20発売)
新曲の他、トップミュージシャン達とのコラボレーション曲が収録されているこのアルバムに参加した、
ウィル・アイ・アムが、インタビューにて…
「選考してくださる方々には、大変感謝しているが、グラミー賞はただのトロフィーでしかない。マイケル・ジャクソンは、唯一のマイケル・ジャクソンだ!」
と、マイケルと共演出来たことに感激し、重視していたそうです。
今、全米を代表しているのは、マイケルに影響を受けた世代のミュージシャン達とのこと。
グラミー賞…欲しいからもらえるような簡単な賞でもなかろうに、と思いはしますが、
私としては、こう表現していた、ウィル・アイ・アムに注目。
良いか悪いかは別として、これだけの発言が出来るのは、やはり自分をしっかり持っていればこそですよね…
結果は後からついてくるのかと…
で、ウィル・アイ・アムは今にいたる、のかと。
過去の例からしても、マイケル・ジャクソンと共演しているのは…それこそ世界的に有名な方々ばかりですよね。
それで…
ウィル・アイ・アムの発言より、
なんか、頑張らなあかんな…と。
いえ、マイケルと共演はできへんよ?(笑)
自信持って出来ることを増やしたいな、と、思いました。
…それにしても、ウィル・アイ・アムもマイケル・ジャクソンも発言が格好良かったです。
このコーナー視ていたために、いつもより家出る時間が遅れましたけどね…
kanchi.(;^_^A
