外からの船や観光クルーズ船が発着する港の近くには、
さっきのような海産物刺身屋台があるだけではなく、
こんなふうに島の特産品も売っている。
出汁用昆布を購入。
しこたまたくさん入っていて、5000ウォンとはやはりお得。
夕方、高速船ニュー南海クィーン号に乗って
再び木浦へ。
今回の紅島日帰りの旅は、
木浦からのパック旅行。
木浦港~紅島の往復船代 66200ウォン、
2時間半のクルーズ船運賃19000ウォンに
メウンタンの昼食付きで大人一人115000ウォン。
本来は105000ウォンらしいが、夏の観光シーズンには10000ウォンUP。
内訳の合計金額を考えると別にお得ではないけれど、
船の予約など面倒な手続きをやってもらえると思うと、
悪くはない。
荷物を保管してくれる、休憩所も使える。
ちなみに、高速船は往路33900ウォン、復路32400ウォンと行きが1500ウォン高い。
これは島の入場料のようだ。
サムソン旅行社 삼성여행사 061-274-0053 (韓国語のみ)
注)電気製品などで有名な大企業サムソンとは全く関係ありません。
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