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cocoのこころ

お料理大好き♡
頭の中はいつも食べ物の事ばかり!!
フレンチ夫ちゃんluluとの日々の生活をご紹介。  
料理する事、食べる事を大切に、ゆるぅくナチュ
ラルなものを取り入れながら生活してます♪

鉄人豆腐
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これ最近すっごくはまってるお豆腐で、生協で注文出来るんだけれど毎回
掲載あるわけじゃないであるときは喜んで買います。
こちらのお豆腐にはちょっと出汁をかけてレンジで温め湯豆腐のような
感覚でお昼に食べてます。
この出汁、帰国早々に作ったもの。万能でめんつゆにもなるしちょと
お料理に足したりと色んな事に使えて重宝してるけれど、お母さん秘伝(?)
なので非公開・・・すみません。
帰国前はお豆腐&出汁をどんなに食べたいと思ったか・・・

そして帰国後食べたパン。
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いつもはここのが美味しいなぁって思ってる我が家の行きつけのお店。
帰国数日後に食べたせいか全然美味しいと思えずものすごくガッカリ・・
小腹が空いてふらっと入ったパリのパン屋さんで買ったクロワッサンの
なんと美味しかった事か。。。

結局どこに行ってもあっちのコレが、こっちのアレがと無いものねだり
しちゃうもんですねぇぇ。もうウンザリと思ってたのに美味しい美味しい
パンが食べたくてたまらないcocoです(=´;ω;`=)
ここ最近とってもいい本を数冊読んだのでご紹介。

Le ventre de l'Atlantique
大西洋の海草の様に-Fatou Diome著
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第三世界より先進国を羨望の眼差しで見つめる人間達とそこから先進国
へと移り住んだ女性の思いを綴った自伝的小説です。
古い慣習にとらわれるが故豊かになれないイスラム社会・アフリカ社会
を批判しつつもひとつの共同体に属する心地よさとありがたみなどが
書かれてます。先進国がもたらす悪影響なども批判的に書かれてあれば、
その豊かさの恩恵に預かるということがどんなに大切な事かも。
中には色々な問題が織り込まれていて読み応えたっぷり。
語り口調もとても辛辣だったり美しかったりと次の作品もきっと読みたい
と思える作家。残念な事に1作目が翻訳されてないみたいで是非是非読んで
みたいと思える作品なんだけれどな~。

Atemschaukel
息のブランコ-Herta Muller著
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著者が何人もの人にインタビューしたものを物語として再現したものだ
けれど、これもまたとある人物の自伝的作品になってます。
第二次世界大戦下のルーマニアでロシアの収容所にて強制労働させられ
ていた人達がいます。それはある一定の歳のドイツ人男女。
ルーマニアとロシアで裏取引されていたという歴史上の話だけれど真実は
闇の中。ひもじさと寒さの中で亡くなった人の数も相当のものなのに
歴史上ずっとひた隠しされていて、収容所から戻った人達も家族にさえ
何があったか沈黙を通してきた。“無かった事にしたかった”事実を
小説にして話題となった様です。
今でもルーマニアではタブー視されてるとか。。

Le monde sans les enfants
子どもたちのいない世界-Philippe Claudel著
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この作家さん、以前読んだ“リンさんの小さな子”という小説が凄くよかった
ので借りてみました。こちらもまたドキーっとするような残酷さが散りばめ
られた作品で・・・・好き嫌いはあると思うけれどcocoは凄く好きです。
詳しく書きませんのでブラックな作家が好きな方は読んでみる事オススメ
します!!
よそのブログで一目見た瞬間から近日作ろうと思っていたもの。
スパゲッティ・ナポリタン
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これはcocoの中で伝染する食べ物TOP10に入ります。

以前も書いたけれどどんなにすばらしく、豪華なパスタを食べたとしても
これは永遠の味だなぁ~。刷り込み効果でしょうか?
具は定番の玉葱、ピーマン、ハム。味付けはケチャップと白ワイン、コンソメ
とコショウ。
子供時代とひとつ違う点はたっぷりと本物のパルミジャーノを摩り下ろす
好 大人です猫・にやっ
Twice cooked pork
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先日作った回鍋肉がとっても美味しく出来たので合わせ調味料だけ覚書。
キャベツを先に茹でとくとか、お肉に下味だの小麦粉をまぶすなりと
細かいところはそのときの気分で。でもお肉はちょっとの醤油やお酒に
漬けとくともう少しやわらかくなったかも。。と考え中。

最近、白米:発芽玄米=1:1にも慣れてコレが一番いいと思えるように
なってきました。今のなくなったら玄米に変えてみようかなぁ~。

【合わせ調味料】二人分
豆板醤 小さじ1/2
醤油・酒・テンメンジャン 大さじ1
砂糖・鶏ガラスープ顆粒 大さじ1/2
コショウちょっと

キャベツの分量や野菜の水分出具合で調節しましょう。


震災の後フランスに行ってる時に知り合った日仏夫婦と久しぶりにお茶して
来ました。お互い忙しくしてたのと、住んでる所が離れてるので頻繁には
会えないけれど、今では少しずつ色々な事を話せる仲に進展♪
ひとつの環境下で同じように感じた人との出会いは貴重だなぁと改めて
思った日でした。

久しぶりに感じる映画を観ました。
No One Knows About Persian Cats(ペルシャ猫を誰も知らない)


前半はダラダラっとして家でのんびり観てるとこっちまでダラ~っと
してくるんだけれど段々重さを感じる物。
実在するイランのミュージシャンを順番に回って話を聞くんだけれど
現実ってこんな国なの???って知ることが出来るドキュメント形式に
なってます。
闇でvisaを取りに行くんだけれどそこで出会った女性との会話が印象的。
どこに行きたいの?って1人が聞くと彼女が“どこでもいい、自由に息を
する事ができるならどこへでも”って。
これがどんな社会なのかを語っているんじゃないかなぁ。。
興味のある方は是非観てくださいね。衝撃的なラストとなります。
いくつもいい音楽、いい歌詞が出てきますがひとつのラップグループ
にcocoは打たれました。
日本語の対訳がないのだけれど英語の分かる方はこちらでどうぞ。


今回のパリでassassinのライブを観にいったんですね。
ヴァンサン・カッセルの兄弟(そっくり)がボーカルを務めるグループ
なんだけれどこれがまた迫力満点で!!10年ぶりのライブだったん
だけれど順番並んでるときからみんなエキサイトして知らない人同士
で盛り上がっちゃってるの。このライブもこのイランのラップグループ
と同じ感じ。サルコジ批判の歌を歌ったら途中のいいところで音声が
落ちちゃって、まぁ会場大変な事に!!みんなでヤツのせいだとブーイング
の大合唱。こういうのと比べるとラップだHIPHOPだと言ってなるい恋愛
を歌ってる人見ると“は??”と思っちゃうね。
音楽は自由な形でいいと思うけれど、そういう歌は違うジャンルで味わい
たいと個人的には思ううん
たとえば黒人霊歌で恵まれた生活を歌われてもピンと来ないように。
先日、フランスよりお持ち帰りしたものの中にヌテラがあります。
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こちらどーんと750gボトルの3€。
日本で売ってる一番大きなのは450gだったと思うんだけれど、こちら
ただいま750円ぇ゛
数年前買ってたときは安いときは498円。
物価はなぜだか高騰しております。こんなに海外製品を値上げしている
理由は“燃料費の高さ”が問題だとか。
そんなら海外で販売してる他国の製品も値上げしてるのかな???

円高還元セールとかたまに見かけるけれど単なるお祭り騒ぎを巻き起こ
して購買意欲を掻き立ててるだけで大した値下げはしてない様子。
たまに物価が上昇すると“あぁ、しょうがない”的に値上げするけれど
値下げはあんまり聞いたことがない。。
何かにつけてふんだくろうとする様は商売人なら当たり前な事なのかな?

cocoはたまにならかまわないんじゃない?と思うけれど、luluは
この辺とってもシビア。物の価値に見合わない値段をつけられると
意地でも買いませんから、このたびこっそりcocoが買い物かごに忍ばせ
ました。
さぁさぁ、cocoに感謝しなさい。
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仲良しの日仏カップル宅を訪問。
こちらのお宅にはフランスのラクレットマシーンがあります(´v`)
変圧器を利用して日本でもマシーン利用可万歳
彼女達もフランスにお里帰りしててcoco達の帰国一週間後に帰宅。
たっぷりとラクレットチーズを持ち帰ってくれたのでこの夜はラクレット
パーティーキラーン
フランスではもう日本食が食べたくてたまらなかったのに、帰って来たら
コッテリが食べたくなる・・・結局ないものねだりでしょうか・・・

さて、こちらのマシーンは二人用の小さな物なのでゆっくり食べる
彼女とcocoにはキャンプ用のキャンドルタイプでテヘ
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うんまいラクレットを食べながらお喋りにいそしみ、最後に時計を見た
のは23時、次に見たら朝の5時半でしたーえ゛!
この家に行くとたまにこんな事になります。時間盗まれてますかね??

余談ですが、この日の為にサヴォアのワインが手に入らないかなぁと
あちこち機会があれば覗いて居たんだけれど、
先日行った丸ビルのワインショップでは
店員:何かお探しですか?
coco:サヴォアのワインをね~
店員:さぼあ?? う~ん、ないですねぇ。ボルドーならありますけれど
coco:似ても似つかんやないけーウサウサ

西武地下のワインショップでは
店員:何かお探しですか?
coco:サヴォアのワインをねドキドキ
店員:サヴォアのは今置いてないですね、何かと合わせるおつもりですか?
coco:ラクレットと
店員:では、アルザスでどうでしょう?○○は甘みは残しつつ、すっきりと
   してぴったりだと思いますよ

完璧!!こういう対応が欲しかった。
ただの販売員より好きな人に販売されるほうが物もお客も満足極まりなし猫・わ~い
特にcocoみたいにワインの知識に乏しいお客にはね。
じゃ~ん
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初めて行って来ました高尾山!
神奈川出身の人が、小学生の時に遠足で登った、って言ってたので
coco達もケーブルカーなど使わず最初から登ってみる事に!!!
いやいやいや、これは本当に小学生が登るんかい?ってくらいの物凄い
傾斜!!!この日は最高気温16度の予報に、山は寒いだろうからと
厚着して行ったのに汗が出ます汗でも吐く息は真っ白だし、耳は冷たい
し、多分寒かったんだと思います。かなりしんどいけれどしっとりした
空気が肺までたっぷり入ってきて気持ちいい!!
紅葉を期待して行ったけれどまだまだの様子。
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それでもたっぷりの緑に癒されますキラキラ
そしてとうとう、展望台がある開けたところに到着。
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景色のよい場所に沢山ベンチがあるのでここでお弁当を広げましょう!
こんな景色を見ながらかぶりつきます。
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lulu&cocoのお弁当はバゲッドにたっぷりのバターを塗って生ハムを
はさんだ物。周りの方はおにぎり等。。luluと一緒だとおにぎりの
お弁当は望めませんねはぁ~
それでもたっぷりと美味しい栄養をチャージして頂上を目指します!!
と、意気込んだはいいけれど先ほどの道はなんだったの?ってくらい
ハイキングコースに変わりました。なるほど、ケーブルカーで来る人
たちがハイヒールにトンボのめがねってのが納得ですしらっ
さてさて、頂上までには見所がいくつかあるのだけれどこの浄心門と
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薬王院はとっても見ごたえがありました。
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coco、日光みたいなカラフルな寺院ってあんまり見慣れてないので
ホヘーと眺めちゃいました。(でも地味なヤツのほうが好き)
こんなところに昔の人がどうやって建てたんでしょうね??今でこそ舗装
されてるけどさー。
寺院で出会った柴君。
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ワンコをお供にして登山してる方結構居ました。いいなぁ~柴犬柴犬
さて、ここから頂上はあっという間に到着です!!
この辺はかなり木々も色付いていたけれど美しくはなかったですねぇ。
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今年の紅葉はイマイチなんだって。。残念。
そして皆さん、見えますかぁ~??人人人!!!
森林浴どころか人間浴ですよぉ~号泣
関東圏内はどこに行っても人だらけ。折角平日の月曜を選んで来たのに
この人ごみですか?? でもマシの方らしいっすね。この日のケーブルカー
案内は40分待ち、土日は1時間、年末年始は2時間らしいですよ!!
しょうがないか・・aya
さて、この人ごみにとどまる理由はあんまりありませんね。。と言うことで
早々に下山です。道が細くて人がいっぱい。マナーのない人も多いので
広がったり、人にぶつかったりして相変わらず失礼な人が多いのでストレス
感じます。。。
でも展望台のところでケーブルカー組みはおさらば!後は山登りが好きな
人達が残ります。みんな声を掛け合ったり、ふうふう言ってると頑張れ
頑張れと励ましてくれて気持ちいいです♪♪
行きは1時間半以上かかっちゃいましたが帰りは1時間切る位。傾斜が
激しいので転がり落ちるかと思ったくらいだけれど行きとは大違いで
楽チンでした汗
疲労感もたっぷりだけれど気持ちのいい一日でしたぶた

帰宅後はまだ少し気力に余裕があったのでご飯を作ります。
最近はまってるショウロンポウ。蒸し器があつあつだったので
そのまま中皿を食卓へブタ
そしてニラと豚ミンチの中華春雨。
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緑豆春雨をメインに取った日は気分だけはヘルシーな感じ。
実際はどうなんでしょうね・・・ぶた
用事があって、赤坂見附まで行ってました。
ここから我が家に帰るには、とある東京メトロ線にのり、その後、
都営地下鉄に乗り換えるというわずかな距離なのだけれど、用事も早めに
終わりお天気もとっても良かったのでちょいと歩いてみようと地図と
にらめっこ。駅員さんに聞いたら間に皇居があるけど寄り道しなければ
約4kmですとの事。(iPadでご説明~)
この駅員さんがまた親切で親切で土下座
luluは日本の駅員さんとお巡りさんの親切さにいつも驚きます。
確かに確かに。時々、未だに国鉄時代を引きずってる様なふてぶてしい
おっさんが居ますが、ほとんどの方はとっても親切&知識豊富ですよ
ね~。方向音痴のcocoには嬉しい限りniko*

さて、では歩きますかね。
と、駅を出たところに何だか見慣れた風景。
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この駅のこっち出口は降りた事がないのに。。。すごく懐かしい気持ちが
するんだけど。。とよくよく考えてみた。で、懐かしい気持ちは一瞬で
不安な気持ちに変わる。 そうだ、地震の日の夜、会社からここを通って
歩いて帰ったんだった。。。この広いほとんど人も歩いてない道路が花火
大会の帰りみたいに人でいっぱいで、大渋滞動けず真っ赤なテールランプを
つけた車で溢れていた様子がはっきり思い出す事が出来てしばらく身動き
とれずに立ち止まってしまいました。
さて・・・固まっててもしょうがない。元気出して歩きましょうブタ 歩く

お天気上々!歩いてると暑くてジャケット
脱いで7部丈のTシャツで十分気持ちいい位たいよう。
あっという間に皇居到着!
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緑が美しいけれど残念ながらほとんど紅葉はしてませんでした。
期待してたんだけれどなぁ~。それでもジョギングする人やお散歩する
人達を観察しながらのんびりと散策。駅員さんの“寄り道をしなければ”
って言葉を思い出して可笑しくなりました。これはだれでも寄り道しちゃ
うよな~。
春は桜と人でいっぱいの千鳥ヶ淵もガラガラ!気持ちがいい~
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結局目的の駅まで1時間半で到着。ちょっと太ってますし、少しはいい
運動だったかなぁぶた
胃袋が日本に帰りたいと主張しておりました。
そんなcocoが帰国後食べた物と言えば、当日の夜はヤキソバ大好き
二日目にカレーライス
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三日目に讃岐うどんたっぷりの鶏団子鍋味噌味
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四日目にニラたっぷり麻婆豆腐丼
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五日目にタコライス
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と、見ての通りのthat's和食~っではありませんブタ
でも、ご飯たっぷり、穀物たっぷりでフランスでは拝めなかった味付け
ばかりなの!二日目に買い物に出かけたら目当ての産地の野菜をどっさり
買えたのもうれしくて野菜三昧っす祭