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Choy joy day

ちょい楽しい1日をチョイスして。
ハンドメイド大好き♪ 万年乙女でまんねん caco日記。  

大原からバスに乗り三条へ、そこから地下鉄東西線で蹴上へ。

歩いて南禅寺を通り抜け…走る人

 

見事な紅いもみじが観えてきましたもみじ

 

ネットで散り始めと出ていたので行けると踏んで成功音譜

 

禅宗の寺には雲龍図が多く見られます。建仁寺の雲龍図などは

有名ですが、ここは山の斜面に沿って巧みに木を組み合わせて

作られた臥龍廊は龍がモチーフだそう。

そう言えばキョロキョロ逆鱗にふれるという言葉を知っていましたが意味を

知りませんでした。

最近知ったのですが龍の鱗は81枚あり1枚だけ逆さまにはえていて、

それに触れると怒り殺されてしまうという…怖ろしいお話汗

触れてはいけないものはいけないのですねウインク

 

夕日がもみじの葉を半透明に輝き、そろそろおいとまいたします。

 

夕焼け小焼けで日が暮れるピンク音符

カラスが鳴くからみな帰ろ~音符

 

 

 

ちょっと遅いだろうと思いつつ洛北、大原三千院に行ってきました。

やはり見頃は過ぎ落ちもみじばかりが美しいもみじ

 

連休明けでもありちょうど良い人出ピンク音符

 

 

千枚漬けの聖護院かぶら、デカイビックリマーク

 

母屋であり店舗でもある土井しば漬本舗三千院前店でテレビで

観たことあるご主人の説明を聞きながら3点、千円のお漬物を

おみやげに買う。

 

そして、志野松門で地元で採れた野菜を使ったご飯、冬前の

温かい野菜鍋はこの時期、わざとのすきま風にはありがたいラブラブ

コスモスが咲き誇る大原の里、ベニシアさんはどの辺に住んで

いらっしゃるのかなぁ~なんて考えながら歩きました。

 

しかし、もみじを観に来たには、物足りないので京橋駅でもらった

京阪の情報誌を見、スマホで見ごろのもみじを検索…

よっしゃひらめき電球あそこに行ってみよう、時間はまだ早い、レッツゴーグリーンハーツ

通りがかりに見つけた小さな缶は10月、そしてまたもや11月に

偶然デパートの文具売り場の催しでカレンダーなどといっしょに

入っていたmerinomiさんのおたのしみ袋に音符

 

適当な空き箱で持ち歩いていた前の箱はサイズ的に良くて便利

だったのだけど、なにかが足りなかったキョロキョロ

殆ど同じ大きさなので前と同じものが入る音譜

 

こちらも、持ち歩き用の刺しゅうセットがピッタリです乙女のトキメキ

 

お楽しみ袋に入っていた半透明のカレンダー。

白い台紙にクリップで挟むようになっています。

使用後はポチ袋がつくれるように型紙もついていて最後まで無駄に

しないように大切に使いたいと思います。

また、ちっちゃな手鏡も小さなバッグにピッタリと収まりました合格

やっぱ、ウロウロしているとたまにお気に入りのものに出会える

もんですねぇグリーンハーツ

 

 

 

 

気温が下り、少し寒くなってくるとEllen・Stamilioのデザインを

ペイントしたくなります。

温かみのあるダークトーンが多いからでしょうかうーん


マスキングテープを貼りながら、こつこつベタ塗りをして、シェイド

をサイドロード、鮮やかなハイライトをドライブラシで入れるのが

エレンさんのペイントテクニックです。

 

 

 

ものさし、針山、糸巻き、ボタンなどお裁縫道具を持つソーイング

エンジェルをペイントしたBOXはレースやリボンの収納箱にして

便利に使っていますグリーンハーツ

 

 

やっと吹田のアトリエココロさんに来ることができました。

春には花の精のお人形を観に来たかったけどコロナ禍のなか、

あれよあれよというまにクリスマスシーズンになってしまいました。

 

やっぱり、心奪われるものばかりのようですラブ

 

でも、目的はこの小さなベルキラキラ

フィンランドの絵本作家で画家アスタ・プルキネンさんデザイン

でハンドペイントカラーパレット

ヨーロッパでは日本よりコロナ禍が厳しい状態でクリスマスマーケット

も殆ど全部中止だそう、もうベルのペイントもしないかもと言うお話

でしたあせる

 

ピンクのは昔どこかで買ったもの、デザインがぜんぜんちがいます。

やっぱり絵本のようなアスタさんのが好きです。

来年会えるといいなと願っていますラブラブ

 

帰り道、阪急百貨店9FでCHARKHA東欧のクリスマスマーケット

でチェコのベルを見つけました。

やっぱり興味を抱くとそういうものについ目がいくものだなぁと

思いましたグリーンハーツ