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Choy joy day

ちょい楽しい1日をチョイスして。
ハンドメイド大好き♪ 万年乙女でまんねん caco日記。  

雨上がりの枚方T-SITE、今日はソウタシエピアスのワークショップに参加です。

細かい作業なので目の悪い私には無理そうですが、やってみたい気持ちがいつも勝つので。ポチりましたです上差し

 

今回のピアスは基本中の基本だそうですが、小さいことで美しく下げるのが難しいとのこと。

 

先生のピアスは綺麗乙女のトキメキ

 

前回のブローチも今回のピアスも出来は今ひとつですが、とても気にいっていますハート

手づくりブラウス&ベストに合わせて着けたいなと思っていますニコニコ

 

ピカリーリとはなんぞや??

調べてみると〝刻んだ野菜とスパイスの味”とあります。

なるほど、なので🍅、🥒、🥕などの野菜とローズマリー、ペッパー、チャイブなどのハーブを画面いっぱいに配し、チャイブの香りに誘われた蝶々を主役、そして控えめではありますが毛虫もすみっこで存在感を表していますねウインク

ユーモアあるJo Sonja designからのペイントですカラーパレット

 

以前、フルーツとフラワーをデザインしたVictoreias fruitcakeをペイントしましたが、同じコンセプトだろうと思います。

使用絵の具は殆ど同じですが、両方を比べてみますと、葉の色などからもフルーツケーキの方がアースカラーで落ち着いた感じがし、ピカリーリの方がピュアなカラーで鮮やか、夏の畑の新鮮でおいしそうな野菜たちを想像してしまいます。

丸かぶりが1番ですピンク音符ウシシ

太陽の塔の後ろ側から胎内に入ります。

 

地下から上へと前代未聞の岡本太郎が構想したオブジェがそびえています。

この空間構造物は万博閉演後、内部は半世紀にわたり扉を閉ざしていましたが、2018年再生し常設の展示に生まれ変わりましたキラキラ

 

アメーバー、三葉虫、くらげ、魚、恐竜からクロマニヨン人まで33種類ものいきものたちが、この命の樹のいのちの歴史を表しています。

腕の中の鉄骨もライトアップされています。

 

いつも正面の太陽の塔を眺めるだけでしたが、内側に入り未来に向かう生命のエネルギーを目の当たりにすると感動することと思います。

入場は時間制で予約申し込みになっていますニコニコ

例年、関西では京都で開催されている紙博が大阪中の島公会堂にやって来ました。

暑い、熱い夏の日曜日、大勢のファンが押し寄せました。

 

他のお客様に迷惑が掛からないように、私たちは最上階のホールまで螺旋階段を上がりますあせる

きつい滝汗

 

会場はまたもや、えらい熱気で古い大型扇風機前で時々冷やします。

 

 

でも、ホールになかなか入る機会もないですし、名建築のエレベーター、ステンドグラス、日本神話の壁画、廻廊を鑑賞するだけでも価値ありだと思いました。

 

そして、お目当ての紙モノもゲットしましたしねラブラブ

 

シルクドソレイユ5年ぶりの日本公演アレグリアに先日行ってきました。

 

もう10年ほど前に常設の舞台でO(水を使用した演出で人魚のように泳ぎ舞う舞台)とK(平らなステージが90度に傾いたりする中、変幻自在にパフォーマンス)は圧巻で超人、鳥人と想わせるパフォーマーへの感動は今も忘れられませんラブ

あれから、なかなか観るチャンスを逃してきましたが、今回やっと足を運ぶことができ良かったです。

やはり、人間技の限界に緒戦するパフォーマーに観客は感動の嵐でした飛び出すハート

 

 

夏休みなのでお子様連れも沢山いらして、こどもさんにとって何よりの想いでになったことでしょうラブラブ

これから見に行かれる方は場内はかなり冷房が効いて、寒いくらいなので羽織るものを持参されることをお勧めしますウインク