セーブル、フランス宮廷の磁器特別展へ | Choy joy day

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ちょい楽しい1日をチョイスして。
ハンドメイド大好き♪ 万年乙女でまんねん caco日記。  

連休の最終日の大阪はやはり晴れ猛暑の37度とか!?

大阪中ノ島公会堂の前にある大阪市立東洋陶磁美術館に来たのは

 

今日最終日を迎えるフランス宮廷の磁器を観たかったので、

約3ケ月ほどやっているのに結局、最終日になってしまったあせる

 

珍しく写真撮影がOKなのでカメラ

 

 

 

 

 

 

 

セーブル陶磁都市の300年に及ぶ製作所の130件もの作品を

観ることができました。

美しいの言葉しか出てきませんハートゆげ

風景、花、鳥、唐草模様にいたる細かい筆使いにワタシの目では

一点の乱れも見つけることはできません。

どんな筆でどのように描くのかはーと×3

フランス国王ルイ15世の庇護のもとルイ16世、マリー、アントワ

ネットや外交上の贈り物としてロシア皇帝エカテリーナ2世などに

贈られ王侯貴族を魅了したものはやはり特別な職人技、テーブル

ウェアの枠を超えたアート作品なのでした。

 

帰りの川縁を歩いているとセミの抜け殻がズーと続いています。

余りの多さ!!!にちょっと気持ち悪いくらい…お疲れ様ハート

 

暑い!!   ので今日は天丼でも…   買って帰ろう焼肉