東京へ来たついでと言ってはなんですが、テレビで見てすごく興味が
あった歴史と文化の城下町 川越に来ました![]()
ここは、蔵通りといって黒い土塀の頑丈そうな」蔵屋敷が連なっていて
白壁の倉敷とはまた違った趣のある町並みです。
明治時代の川越大火に見舞われ耐火建築である蔵造りの建物が
採用されたそうです。
菓子屋横丁は駄菓子やさんが軒を連ねています。
うら若い男子が「ここは駄菓子や天国だぁ~
」と叫ぶ
駄菓子やさんの一角で真夏なみの暑さについアイスキャンディーを
我慢できずほおばるミルク味、いや砂糖味かな
駄菓子だからね![]()
気になる…しかし、持ち歩いている間に7個中どれだけ生き残る
だろうか
結果は3個、あとはバラッバラッ![]()
中は空洞、お味はうす~い醤油味、駄菓子だからね、![]()
ギンナンでできたドラえもん、手足がユラユラ~![]()
バカっぽくて気になる… 意思を強く持って買わない![]()
川越はなんせさつま芋の加工菓子がすごい、芋だらけです![]()
1日4回(6時・正午・15時・18時)に由緒ある音を聞くことができます。
和風の建築とともに洋風建築も立ち並び大正ロマンを感じさせてくれる
面白い町並みです![]()
なかなか、楽しい町でした
しかし、やはり人だらけ![]()
こんなに観光客が来るとは…人気だったのですね。
入りづらい店に勇気の一歩
で入りました。
ネタは新鮮で、駄菓子味ではありませんでした![]()












