3月もそろそろ終わりに近づいてきました![]()
アーチストジャーナル2001 75号から花のリース上の巣の小鳥
たちにエサを運ぶ親鳥の絵をペイントしたいと思ったのですが、

簡単に描けるだろう
と思い描き始めましたが、かれこれ1ヶ月
近くかかってしまいました![]()
なかなか落ちついて描けない
日々が続いています。
側面にもストライプや小花の模様も入ります。
サラ先生は乳歯を保存しておくミニBOXに妖精が抜けた歯を
ぶら下げている絵を描かれていますが、
歯をハートにアレンジしコースターにペイントしました。
なんとか出来上がりましたが、落ちついて描かないとほとんどが
ストロークなので自分で納得できる出来には
なかなかなりません。
最近、ハルタンのお昼ね時によく歌わされるのがあわて床屋
④番の歌詞![]()
うさぎぁ 気がせく
かにゃ あわてるし~![]()
はやく はやく
と客はつめこむし
チョッキン チョッキン チョッキンナ~![]()
じゃまなお耳は
ピョコピヨコするし
そこであわててチョキンと切り落とす![]()
チョッキン チョッキン チョッキンナ~![]()
お耳を切り落とすことがショックらしくウサギを見るたびに
尋ねます。 「お耳きられるの?」
「あわてちゃ、失敗するんだよ」と言いつつ自分が反省です。


