東京ドームで開催中の国際キルトフェスティバルにやって来ました。

西日本では数10年に1度の寒波が来ているが、東京もかなり寒くて
駅中の無印良品でウールのタイツを買い重ね履きしましたよ
しかし、この寒さにもかかわらずこの熱気に圧倒されまする

広い会場でまず近くにウイリアム、モリスのインテリアファブリックで
設えた部屋のところに着きました

暖炉のタイル絵にも惹かれる
ファブリックはとても高価だし今は必要ないので販売ブースはスルー。

今回、楽しみにしていたのは斉藤謡子先生門下生のピーターラビット
の作品です

ピーターラビット、ストーリーのキャラクターに、
ラブリーなパステルカラーバリエーション

中央にはかわいいぬいぐるみがお話の場面を再現しています。
その他のピーターの作品群は見事ですし親しみが湧きました

全く正反対な感じですが遊び心いっぱいでひとつひとつかなり
こだわった素晴らしい
ハロウィーン作品もワタシ好み

近くで見るとよく解らなかったけど少し後ろに下ると、この立体感
アートでございました
すごいエネルギーを感じさせる作品群はワタシにもパワーを貰えた
ような
気がしました






