淡墨桜岐阜、大垣から樽見鉄道に乗り名所淡墨桜を見に行きます。 樽見駅から1,0km歩く途中の清流に桜も美しい。やっと会えました。 感動です樹齢1500年余り、樹高16,3m 幹囲9mにも及ぶ大木です。花の色が散りぎわに特異の淡い墨を引いたような色になることからこの名がついたと言われる由縁です。作家宇野千代さんの小説でも有名です。 観光客でいっぱい。 絵を描く人達。 裏側には古木をささえる棒の数が半端じゃありません この先も咲き続け支えるために人々の努力と愛情が感じとれありがとうございますの感情がこみあげます。 大垣に戻り隣の駅JR垂井へ。 パンが美味しくガーデンでもいただけるグルマン、ヴィタルへ。 ドイツ風?ここは中庭にある、アトリエかな、動物や魚のパンがぶらさがってます。 お花がいっぱいあるガーデンテラスでパンをいただきます。 ランチの時間が過ぎてたのが残念ですが、こんな感じで注文。春風そよそよ最高のシチュエーション ミモザも咲いてます。今度は絶対にランチにきますね、ここおすすめです