今度の参加者は小児科医さん、公認心理師さんにご予約いただいています!

ぜひご一緒しましょう!





🔗 お申込みはこちらから▶︎申込みフォーム

 

4月は【一年生の壁】をテーマにします!

一年生に向けて、働き方の準備は?

年長前にパートにしておく?

今の働き方のままがいい?

子どもが不登校になったら?

 

そんな思いを一緒に話したり、考えたりしましょう!

 

「専門職だから子育ても上手にできるはず」
「発達のこと、詳しいんでしょ?」

そう思われて、悩みを打ち明けられない。

 

 

専門職だけど、小児の専門じゃない。

 

子どもの専門だからこその葛藤…

 

小児専門でない方もご参加をお待ちしています!!

 

専門職になるために一生懸命に頑張ってきたと思います。

仕事のやりがいや達成感を感じ、強い責任感もある。

ママになったら、なんだか答えがない難しさ、

理想のママとは程遠いを感じる日々。

両立したいのに、優先したいのに、全部うまく行ってない・・・。

 

自分のキャリア、生き方、子育てへの想い。

そういったことをワークしながら振り返ります。

 

発達の心配やコツが必要な子育てをしているママさん同士で

実はねってことを打ち明けて、明日から少しだけ

気持ちを楽に、明るく、笑顔のママで過ごしましょう。

 

 

お話会は、発達が気になる子を育てる

「専門職ママ」のための時間です。

 

📝 ワークを通して
・自分が担っている役割を整理する
・エネルギーを注いでいることを見つめ直す
・普段のモヤモヤを言葉にしてみる

 

そんな90分を一緒に過ごしてみませんか?

 

顔出しなし、発言なしの参加もOK。
国家資格保持者という同じ立場の仲間と安心してつながれる時間です。

 

🗓 開催日
4月22日(水)10:00-11:30または21:00-22:30 

    お好きなお時間にご参加ください。内容は同じです。

📍オンライン(Zoom)
💰参加費:2,000円
👩‍👩‍👧定員:10名まで

🎤司会:

   光戸利奈(公認心理師・キャリアコンサルタント、 ココロラルゴ代表)

   佐藤菜穂(公認心理師・臨床発達心理士 発達相談室いつもSOTTO代表)

 

  

🔗 お申込みはこちらから▶︎申込みフォーム
 

 

前回のお話し会の感想

 

今日は全部オープンでお話でき、共感してもらえたり、

自分と同じようなモヤモヤに共感できて、

気持ちが穏やかになれました。

(小児専門リハ職)

 

 

ママ友とも支援者とも職場の中とも違う話ができ、

話が聞けて、ありがたかったです

また参加したいです。

(国家資格者)

 

 

🔗 お申込みはこちらから▶︎申込みフォーム

 

 

上)光戸(キャリアコンサルタント・公認心理師

下)佐藤(公認心理師・臨床発達心理士

 
 
🔗 お申込みはこちらから▶︎申込みフォーム
 
 

発達っ子ママ、パパのおしゃべり会

とまり木カフェ(オンライン)

 

メンバーの声(2つ目)をご紹介します。

 

とまり木カフェでは月に2回のおしゃべり会を

オンラインで行っています。

メンバーさんからのリクエストなどを参考に

勉強会を開催することがあります。




 

”自分の子育てに、自分の育ち、親との関係は

どう影響しているのだろう”というお話があり、

公認心理師からのお話をしました。



私のためだけのコミュニティが必要ですね


勉強会のあとにいただいた言葉でした。


子どものことを考えていると、

「親としてどうするか」をずっと考え続けていませんか?


心配したり、調べたり、支えたり。

どれも、とても大切なことです。


でも、その役割の中にずっといると、

ふっと疲れてしまうこともありますよね。


とまり木カフェは、ママ友でもなく、

リアルな関係でもない場所。


似たテーマを抱えている人たちだからこそ、

気をつかいすぎずに話せる。

安心して聞ける。


「母として」だけでなく、

ひとりの「私」として話していい場所。


「誰かのママ」ではなく、

ひとりの「私」として

打ち明けたり、考えたりできる時間。


少しだけ役割を下ろして、

ほっとひと息つける場所です。





発達に不安のある子育てをしているママ、パパ同士で

つながるコミュニティです。

詳細はこちらから▶︎とまり木カフェ

 

顔出しなし・耳だけ参加も歓迎。

チャットメインでも、おしゃべり会メインでも、

気分に合わせて無理なく参加して笑顔をチャージしましょう。  




 

 第3期は5月スタート予定です。

メンバー募集中です!

公式LINEに登録し、「とまり木」とメッセージを送ってください。

 

 保護者向け公式LINE

  友だち追加

 


 他のメンバーのご感想



 

サムネイル

臨床20年、公認心理師・臨床発達心理士 佐藤菜穂です。

かんしゃく、イヤイヤに困り果てているママ・パパの伴走者。

子どもとママ・パパ、先生や支援者の笑顔を増やしたくて全力疾走!

気づいたら延べ10,000人以上の相談を受けていました。

 

🌐発達相談室いつもSOTTOはこちら

 

 

 

こんな記事かいてます

 

 

 
 

発達っ子ママ、パパのおしゃべり会

とまり木カフェ(オンライン)

 

メンバーの声をご紹介します。

 

「話していたら整理できた」

 

オンラインおしゃべり会で、ママさんからお子さんの成長を感じた、

というお話が出ました。

 

「どうしてそう思ったんだろう?」

私がつい癖で聞いてしまう質問💦

 

「うーん、どうしてだろう…」と考えながら、ママさんがふと口にした言葉。

 

「いま、話していて整理できた!」

 

 

とまり木カフェ

 

一人で考えていると、同じところをぐるぐる

してしまうこともありますよね。

 

でも、誰かに話すことで、驚くほどスッと整理されることがあります。

 

上手に話そうとしなくて大丈夫。

 

「あのね」「昨日さ」と話し始めると、

「うんうん」「わかる!」「うちも!」と受け止めてくれる仲間がいる。

そこに、私の(ちょっとした癖の)問いかけが重なって、

話しているうちに自然と気づいていくのです。

 

・自分の気持ちや考え

・小さな変化

・最初に思っていたこととの違い

 

身近なママ友にはなかなか言えないことも、

「大丈夫」よりも「わかるー」「それあるよね!」

と自然に言い合える場所。

 

とまり木カフェが、

ママやパパにとっての“サードプレイス”になれたら嬉しいです。

 

 

発達っ子子育て とまり木カフェ

 

とまり木カフェはオンラインおしゃべり会&チャットです。

発達に不安のある子育てをしているママ、パパ同士で

つながるコミュニティです。

詳細はこちらから▶︎とまり木カフェ

 

顔出しなし・耳だけ参加も歓迎。

チャットメインでも、おしゃべり会メインでも、

気分に合わせて無理なく参加して笑顔をチャージしましょう。

 

 第3期は5月スタート予定です。

メンバー募集中です!

公式LINEに登録し、「とまり木」とメッセージを送ってください。

 

 保護者向け公式LINE

  友だち追加

 

 

 

サムネイル

臨床20年、公認心理師・臨床発達心理士 佐藤菜穂です。

かんしゃく、イヤイヤに困り果てているママ・パパの伴走者。

子どもとママ・パパ、先生や支援者の笑顔を増やしたくて全力疾走!

気づいたら延べ10,000人以上の相談を受けていました。

 

🌐発達相談室いつもSOTTOはこちら

 

 

 

こんな記事かいてます

 

 

 
 

「言葉が遅い」

「発音が気になる」

「読み書きが苦手」
そんなとき、療育に通う以外の選択肢があるのをご存じですか?


実は 訪問看護でリハビリを受けられる場合があります。

 

訪問看護って何?

訪問看護は看護師などの医療職が自宅に訪問して、医療的ケアや生活支援を行うサービスです。


実は、子どもの発達支援にも利用できる!


言葉の遅れ、発音、読み書き、運動面の不器用さなど、

発達に関するサポートを医療的な枠組みで受けられることがあります。


子どもの訪問看護では何をするの?

例えば、言語聴覚士(ST)さんの場合、

・言葉がなかなか出てこない
・会話のやりとりがうまくいかない
・発音が気になる
・読み書きが苦手
・学校生活で友達とうまく行かない

 

最近は、
「学校に行きづらい」

というご相談も増えているそうです。


訪問看護の大きな特徴

いちばんの特徴は、お家で支援を受けられることです。

普段過ごしている環境で関わることで


・その子の様子が見えやすい
・生活に合わせた工夫ができる


というメリットがあります。


また、基本はマンツーマンなので
お子さんに合わせた関わりがしやすいのも特徴です。


保護者の方が様子を見ることもできます。 

「家でどう関わったらいいか」をその場で

一緒に考えられるのも、訪問ならではの強みです。


利用するにはどうしたらいい?

訪問看護を利用するには医師の指示が必要になります。

訪問看護は医療保険を使う「医療サービス」だからです。

 

かかりつけの小児科の先生に「訪問看護を利用したい」と相談してみてください。

そして、訪問看護ステーションを探します。
地域によっては計画支援相談員さんや病院のソーシャルワーカーが探すのを手伝ってくれることもあるそうです。

 


実際の訪問看護ってどんな感じ?


実際に訪問看護を行っている言語聴覚士・いちかわさんにインタビューしました。



🟠言語聴覚士さんて何をする人?

🟠訪問看護の実際

🟠言語聴覚士さん以外にどんな専門家がサポートするの?

🟠かかりつけ医が指示書を書いてくれない場合の対処方法

🟠おうちごとケア!

🟠いちかわさんに相談したい!

などは動画でお伝えしています。



現在は【公式LINEメンバー限定公開】です。

LINEにご登録のうえ、「訪問看護」と送ってください。


東京都内でいちかわさんが在籍している

訪問看護ステーションへの依頼方法や、

個別の読み書き支援についてのご相談方法も

ご案内しています。


 

ご登録はこちらから▶︎

 

 

 

サムネイル

臨床20年、公認心理師・臨床発達心理士 佐藤菜穂です。

かんしゃく、イヤイヤに困り果てているママ・パパの伴走者。

子どもとママ・パパ、先生や支援者の笑顔を増やしたくて全力疾走!

気づいたら延べ10,000人以上の相談を受けていました。

 

🌐発達相談室HPはこちら

 

 

 

こんな記事かいてます

 

 

 
 

 ペアレント・トレーニングは技を覚えることじゃない!

 

「ペアトレって、行動の対処法を学ぶんでしょ?」
と思っていませんか?


実は…それだけではないんです。

 

本質はズバリ、

✨ 物事を落ち着いて見て、意味づけをする前にそのまま受け取る力を育てること
✨ 出来事や子どもの行動を、その背景まで含めて受け取る視点を持つこと

なんだとわかりました。

 

もう気づいてました??

 

 

日々の子育てって、つい「早く解決したい!」と焦ってしまいませんか?
そんなとき、まず起きていることをそのまま見て、文脈(背景)ごと受け止められると、次のことが見えやすくなるんです。

✔️ 何が起きているか

✔️どうしてこうなっているのか
✔️ どこに手を入れたらいいか
✔️ 今は待っていても大丈夫か

…そんな判断が自然にできるようになります。

 

これはテクニックじゃなくて“考え方の訓練”

 

ペアトレはテクニックを学ぶだけではなく、

考え方そのものを育てる場なのです。


そしてこの考え方は、子育てだけでなく、

🌱 家族や周りの人との関わり
🌱 苦手な人とのやり取り
🌱 毎日の判断や対応

…あらゆる場面で役に立ちます。

 

こういう判断力や俯瞰力って最初からできる人もいます。

私は苦手でした。
だからこそ、ペアトレを皆さんにお伝えすることを繰り返すことで

”感情に反応しがちだった私”が

少し距離を置いて見る力

落ち着いて分析する力

分析したことから判断する力

こう言う力を知らず知らず育てていたんだとわかりました。

 

この視点や力が身についてくると、日々の子育ても人間関係も

少しゆったり感じられるようになります😊


ぜひ、ペアトレを習って生きやすさ、人との関わりの楽さを知ってほしいです!

 

保護者向け公式LINEでは

ペアトレの紹介動画(8分)やペアトレあるある質問(PDF)などを

プレゼントしています🎁

ぜひご覧ください!

ご登録はこちらから▶︎

 

 

 

サムネイル

臨床20年、公認心理師・臨床発達心理士 佐藤菜穂です。

かんしゃく、イヤイヤに困り果てているママ・パパの伴走者。

子どもとママ・パパ、先生や支援者の笑顔を増やしたくて全力疾走!

気づいたら延べ10,000人以上の相談を受けていました。

 

🌐発達相談室HPはこちら

 

 

 

こんな記事かいてます